【保健所から繋いだ命カンロ君】
カンロ君は保健所から
【まあくんハウス】へやって来ました。
ですが、カンロ君には何の罪もありません。
今は毎日を一生懸命に生きながら、優しい家族との出会いを待っています。
まあくんハウスでは、保健所から保護した子たちを含め、現在147頭の保護っ子たちを迎えています。
一頭でも多くの子が幸せな未来へ繋がれるよう
日々譲渡活動に力を入れて取り組んでいます。
保護犬だからではなく
一つの大切な命として見ていただけたら嬉しいです。
カンロ君にも
生涯大切にしてくださる家族とのご縁がありますように。
次の幸せは、カンロ君の番です。
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まあくんハウスでは、日々たくさんの命と向き合っています。
ここにいる子たちは、それぞれに 事情を抱えながらも、今日を懸命に生きています。
その子たちの毎日を支えるために欠かせないのが、フードの存在です。
さらに、万が一の災害時にも備え、
どんな状況でもこの子たちを守れるよう、備蓄も大切にしています。
フードは1日60キロを必要とします。
心苦しいお願いです。
この子たちの未来をつなぐ一歩として
フードのご支援という形でお力をお貸しいただけませんか。
皆様のあたたかいお気持ちが、
ひとつひとつの命を守る力になります。
〒747-0004 山口県防府市牟礼938
まあくんハウス
応援よろしくお願いいたします。
私 も以前、保護犬の里親となる経験があり、その中で感じたことを共有したいと思います。 保健所から連れてこられる犬たちは、多くの場合、厳しい環境や孤独な日々を過ごしてきた子たちです。カンロ君のように、人見知りをする子もいれば、とても元気で人懐っこい子もいます。彼らが新しい環境に慣れるには時間がかかる場合もありますが、焦らずに愛情を注ぐことで、信頼関係を築くことができます。 まあくんハウスのように、多数の保護犬を受け入れ、一頭一頭の幸せを願いながら日々の世話や譲渡活動を行う施設があることは本当に心強いです。特に、毎日大量のフードを確保し、災害時の備蓄まで考えていることに非常に感銘を受けました。保護犬の命を守るためには、フード支援や寄付が欠かせません。 実際に保護犬を迎え入れて感じたのは、彼らが持つ「生きる力」と「絆」の強さです。保護犬だからといって特別扱いするのではなく、一つの大切な命として接することが、彼らの未来を明るくします。カンロ君にも、きっと終生大切にしてくれる家族が見つかると信じています。 このような活動や支援は、誰でも気軽に参加できます。フードの寄付や預かりボランティア、情報のシェアなど、できる範囲で力を貸すことで、保護犬たちの未来が大きく変わることを実感しています。 皆さんもぜひ、まあくんハウスとカンロ君たちの命の繋がりに注目し、一緒に彼らの幸せを支えていきましょう。


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