まだ間に合う!!猫好きによる猫好きのための展示が仙台に上陸中😼

時代を超えて猫愛が伝わってきてほんと、ほんと最高空間だった😻しかも展示は基本写真OK🙆‍♀️もしも人間が猫だったら、の世界線描かれてる歌川国芳の絵が仙台市博物館で大量に展示中❤️‍🔥絵巻物も迫力あって話も面白い!展示が終わったあとは版画体験できるところがあったから学生ぶりに版画に挑戦🔥4つの絵柄から好きなの選べるよ!私のは金のねこちゃん🐱✨グッズは猫ちゃんたちの学校が表紙の御朱印帳買いました🏫体操してる猫ちゃん三匹が可愛すぎる😂6/7までだから急げー!!#仙台おでかけ #もしも猫展#仙台 #宮城体験 #猫好きな人と繋がりたい

仙台市博物館
5/28 に編集しました

... もっと見る猫好きの私にとって、仙台市博物館で開催されている『もしも人間が猫だったら展』はまさに夢のような場所でした。歌川国芳の作品を間近で見ることで、江戸時代の猫文化の豊かさを実感でき、猫たちが人間のように描かれたユーモアあふれる世界観に引き込まれました。特に絵巻物の迫力は圧巻で、時間を忘れて見入ってしまいました。 さらに驚いたのは、展示会場での写真撮影が許可されている点。自分だけの特別な一枚を撮ることができ、猫好き同士のSNSシェアでも話題になっています。展示の後には版画体験コーナーが設けられており、4種類の絵柄から自分の好みの猫デザインを選んで制作可能。久しぶりの版画体験はとても楽しく、出来上がった金色の猫の版画は宝物になりました。 また、館内ショップで購入した猫の学校がデザインされた御朱印帳は、体操をしている三匹の猫がとても愛くるしく、毎日の持ち歩きアイテムとしてもお気に入りになっています。 猫がもし人間だったら、というテーマは絵の中だけでなく、体験を通して日常の猫への愛情を深めることができる素敵なイベントです。仙台近郊にお住まいの猫好きの方や、歴史的な浮世絵に興味がある方は、ぜひ6月7日までに足を運んでみてください。展示会の空間全体が猫愛にあふれていて、訪れた誰もが心和むこと間違いなしです。

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