子どもの冬布団どうしてる?

毛布も布団もどっちも欲しい!って時に見つけたのがこれ!

シンサレート掛け布団!

✔ 軽いのにあったかい

✔ サラサラ面とふわふわ面でリバーシブル使い!

✔ シングルなのにボリュームすご!

✔ お布団なのにプチプラで助かる✨

毛布と布団のいいとこ取りって感じで

子どももお気に入り🤩

布団が大きいから朝までぽかぽかで良い

自分で勝手に表裏変えて調節してるよ🤣

洗濯機で洗えるのも助かるよねー!

\でらこの楽天ROOMに載せてます/

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#子育て掲示板 #子どものいる生活 #コメントでつながろう #冬支度 #コメント大歓迎

2025/10/5 に編集しました

... もっと見る「布団をたたむ」の“たたむ”は、漢字で書くと基本は「畳む」です。私もスマホで変換するたびに「あれ、帖む?たたむ?どれ?」って迷ってたんですが、日常で使うのは「畳む(たたむ)」がいちばん自然でした。なので、メモや連絡帳、片付けのToDoに書くなら「布団を畳む」でOK。 ちなみに「畳(たたみ)」って“たたみ”の漢字でもあるので、「畳む=折りたたむ・重ねて小さくする」イメージが湧きやすくて覚えやすいです。子どものお手伝いカードに「布団を畳む」って書いておくと、親も子も迷いにくいなと思いました。 うちの場合、冬はあったか掛け布団(さらさら面/ふわふわ面のリバーシブル)を使っていて、朝にサッと畳んで部屋を整えるだけで結構スッキリします。シンサレート系みたいに“軽いのに暖かい”布団は、毎朝の片付けのハードルが下がるのが地味に助かります。 布団をきれいに畳むコツ(子ども布団でもやりやすい) 1)まず空気を抜く:上から軽く手でなでて、ふくらみを落ち着かせる 2)縦に半分→もう半分:大きい掛け布団ほど「縦→横」の順にするとズレにくい 3)最後に形を整える:角を合わせて、端をトントンすると見た目がきれい ボリュームがある布団は、ぎゅうぎゅう押し込むより「ゆるく畳んでベルトで留める」方がラクでした。100均の布団バンドや面ファスナーのベルトがあると、収納棚に入れる時も崩れにくいです。 洗濯機で洗えるタイプなら、汗をかきやすい子どもでも安心。洗った後は完全に乾くまでしっかり干して、乾いたら「畳む」。この流れにしてから、寝具の管理がぐっとラクになりました。 まとめ:漢字は「布団を畳む」。軽くて暖かい掛け布団だと、毎朝“畳む”作業も続けやすいので、冬支度のプチストレス減におすすめです。