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大阪 ❤︎ この夏行くべき✨最大級のルイ・ヴィトン展❤︎
ルイヴィトンビジョナリー ジャーニー展 #ルイヴィトン #louisvitton #中之島美術館
大阪府:ビジョナリー・ジャーニー展
ルイ・ヴィトン 「ビジョナリー・ジャーニー」展🤍
#兜 #ルイヴィトン #ビジョナリージャーニー展
... もっと見る行く前は「ブランド展っておしゃれだけど、正直ちょっと難しいのかな?」と思っていたんですが、実際は“旅”をテーマにした展示なので、ファッションに詳しくなくても楽しめました。私がいちばん足を止めたのは、豪華なルイ・ヴィトンのトランクに日本の伝統的な兜と鎧が展示されているエリア。青い内装のトランクに、金・赤・紫の甲冑が収まっていて、クラフトと歴史の迫力がそのまま伝わってくる感じでした。伝統と現代の融合、という言葉がしっくりきます。 写真を撮るなら、まずは少し引きで“トランク全体”を入れるのがコツ。細部の装飾もすごいので、次に寄りで「兜の前立て」「鎧の色味」「トランクの金具」みたいにポイントを切り取ると、後から見返しても楽しいです。照明が当たる角度で金の部分が一気に映えるので、立ち位置を少しずつ変えてみるのもおすすめ。人が多い時間帯だと正面が埋まりやすいので、斜めから撮ると混雑感が減って写真がまとまります。 展示全体を楽しむために、個人的に意識してよかったのは「気になった作品の前で、まず説明を読んでから見る」こと。背景を知ってから見ると、“ただ美しい”から一段深く刺さります。逆に時間がない日は、見たいテーマ(トランク、旅の道具、コラボ作品など)を決めて回るだけでも満足度が高いはず。 持ち物は、会場が広い場合が多いので歩きやすい靴が安心。展示って意外とスマホの充電が減るので、写真をたくさん撮る人はモバイルバッテリーがあると助かります。あと、暗めの空間だと手ブレしやすいので、スマホは両手で固定して撮ると失敗が減りました。 最後に、今回の兜・鎧の展示は“日本らしさ”が前面に出ていて、海外の人にも刺さりそうだなと感じました。ブランドの世界観と伝統工芸が同じトランクの中で共存しているのが、本当に見応えあり。行ける人はぜひ、実物の迫力を体感してみてください。
え、、ルイヴィトンが兜❓😳‼️
え、、ルイヴィトンが兜❓😳‼️