วันสุดท้ายของ Huambo🤍
2025/10/12 แก้ไขเป็น
「万博記念公園でミャクミャクって見られるの?どこにいるの?」と思って最終日に行ってきました。結論、ちゃんと“会えた感”があって、記念写真も撮れて大満足でした。 まず、最終日はとにかく人が多くて、体感的に“移動に時間がかかる日”でした。なので、最初にやってよかったのは「入ったら先にミャクミャクの撮影を済ませる」こと。後回しにすると、列が伸びたり、夕方に光が強くて写真が撮りにくかったりして、焦りがちでした。 写真を撮るなら、背景に人が映り込みにくい角度を探すのがコツ。私は少し離れてからズームで寄る撮り方がいちばんきれいに撮れました。あと、家族連れやグループが多いので、順番待ちのときは「先にスマホのカメラ設定(明るさ・ポートレート・連写)」を整えておくと、いざ自分の番が来たときにバタバタしません。 持って行って助かったのは、モバイルバッテリーと飲み物。最終日って、つい写真や動画が増えて電池が一気に減ります。ミャクミャク前で撮り直しをするとさらに消耗するので、バッテリーは必須だと思いました。 グッズは迷ったけど、私は「小さめで日常使いできるもの」を選んで正解でした。帰ってからもバッグにつけたり、部屋に飾ったりして、最終日の思い出が残ります。売り切れが出やすい雰囲気もあったので、欲しいものがある人は早めにチェックがおすすめ。 最後に、最終日ならではの空気感がすごく良かったです。「ありがとう」って気持ちになれる1日で、ミャクミャクと一緒に撮った写真は宝物になりました。これから行く人は、混雑前に撮影→休憩を挟みつつ園内を回る流れにすると、かなり快適だと思います。

