Missha M Cushion Foundation (Pro cover) No.23 Natural skin color
Classic item of the original MISSHA cushion
It is a stable and popular product for many years.
It spreads well and can cover areas of concern (redness of the nose, pores on the cheeks, etc.) with a small amount.
Even though it has cover power, it does not feel thick and is light.
It is a semi-matte finish with a little gloss.
Even if time passes, there is almost no makeup collapse.
It can be purchased at offline stores such as drugstores and Amazon for 1000 yen.
# pr # misha MISHA M PRO cover cushion foundation CUSHION FOUNDATION Powder Room Present
「クッションファンデ」で迷ったとき、まず試しやすいのがミシャのMプロカバーだと思います。私が使っていて一番感じたのは、“ひと塗りでプロ級のカバー力”っていう言葉が誇張じゃないこと。気になるところだけ重ねてもヨレにくく、全体を厚塗りにしなくても肌が整って見えました。 使い方のコツは、パフに取りすぎないこと。最初はパフの半分くらいに取ってしまいがちなんですが、フタの裏や手の甲で軽く量を調整してから乗せると仕上がりが一気にきれいになります。私は頬→フェイスライン→最後に小鼻周りの順で、パフを「スタンプ押し」みたいに置くイメージで付けています。擦ると毛穴落ちしやすいので、ポンポンが安定でした。 No.23(自然な肌色)は、明るすぎず落ち着いたトーンで、肌になじみやすい印象。首との差が出にくいので、初めての人でも選びやすい色だと思います(血色感が欲しい日はチークで調整しています)。 仕上がりはセミマット寄りで、近くで見るとほんのりツヤ。テカリが気になる日は、Tゾーンだけ薄くパウダーを足すとさらに崩れにくくなりました。逆に乾燥しやすい日は、スキンケア後にしっかり保湿してから使うと、カバー力があってもパサつきにくいです。 持ちについては、マスクや汗で全く無敵というわけではないですが、時間が経っても汚く崩れにくいのが助かりました。小鼻や頬の毛穴が気になるタイプでも、夕方に鏡を見たときに「まだいける」と思える日が多いです。 価格が1000円台でドラッグストアやAmazonでも買いやすいので、クッションファンデ初心者の“最初の1個”にも、カバー力重視でプチプラを探している人にも向いているアイテムだと思います。



