2025/12/12 に編集しました

... もっと見る「はま寿司 メニュー フェア 2025」で検索しても、欲しい情報(いつから?どれが限定?いくら?)がバラバラで探しにくいので、私がフェア利用時にチェックしているポイントをまとめます。今回私は12/12に“ふぐ祭り”目的で行きました。 まず、フェアは“全商品数量限定・なくなり次第終了”のことが多いです。店内POPにそう書かれていることがあるので、入店したら最初にフェア台紙(おすすめメニューの紙)を撮っておくと後で見返せて便利。私が見た範囲だと、ふぐ系だけじゃなく、贅沢茶碗蒸しや辛味噌担々麺、広島県産牡蠣のカキフライつつみ(お好みソース)なども同じ面に載っていました。 次に価格は“税抜表示+税込併記”が混在して見えることがあるので、注文前に「税込◯円」を基準にすると会計がズレにくいです。POPだと160円(税込176円)、220円(税込242円)、290円(税込319円)あたりのレンジが多く、サイドや軍艦系は460円(税込506円)みたいな価格もありました。合計金額と“うち消費税”がレシート画面に出るので、食べたいものを先に決めてから注文すると安心です。 フェアメニューの探し方(2025年版のコツ)も書いておきます。検索では「はま寿司 フェア メニュー(季節名)」が早いのですが、店によって開始日が微妙にズレることもあるので、行く前に(1)公式サイトのキャンペーン欄、(2)アプリの最新情報、(3)店頭の掲示(入口のポスター)を三点チェックすると外しにくいです。特に数量限定は夕方以降に欠品しやすい印象なので、狙いがあるなら早めの時間帯が無難。 最後にアレルギー。フェア品はソースやトッピングが普段と違うことがあるので、注文画面の「アレルゲン/詳細を見る」を必ず開いて確認しています。同行者に食物アレルギーがある場合は、同じ“つつみ”系でもソースで原材料が変わるので要注意。 次に行く時は、ふぐ系+茶碗蒸し+麺類みたいに“フェア×定番”で組み合わせると満足度が上がりました。2025年もフェアは入れ替わるので、気になるメニューは見つけたタイミングで早めに食べるのがおすすめです。