Uber ไร้คนขับในเมืองโอซาก้า
ดูมัน ~ ฉันเห็นมันเป็นครั้งแรกในเมืองโอซาก้าเมื่อวานนี้ การลดต้นทุนแรงงาน? ไม่มีอุบัติเหตุหรือไม่? สิ่งนี้จะทําให้เกิดความยากจนมากขึ้นโดยไม่ต้องใช้แรงงานมนุษย์หรือไม่? ความขัดแย้งที่จะบอกว่ามันกลายเป็นโลกที่สะดวกสบายด้วยความกังวลต่าง ๆ 😆😆😆 Doya
「無人ウーバー」って聞くと、最初は正直“未来きた…”ってテンション上がりました。私が見たのは大阪市内の横断歩道を、水色の小さめの自律走行型配達ロボットがスッと渡っていく場面。車も多いしバスも走ってるエリアやったから、余計にインパクト強かったです。 実物を見て思ったのは、想像よりゆっくり&慎重に動くってこと。いきなり飛び出す感じではなく、歩行者の流れや信号に合わせて止まったり進んだりしてて、「安全第一で作ってるんやろな」という印象でした。ただ、道路って予想外のことが多いですよね。自転車の急な進路変更、歩きスマホ、ベビーカー、雨の日の視界不良…。こういう“イレギュラー”が起きたときに、どこまで対応できるんやろ?って不安は残りました。 あと、周りの反応も気になってチラチラ見てたんですが、みんな「え、なにあれ?」って感じで二度見してました。写真撮る人もおったし、逆に近づきすぎてロボットの進路をふさいでる人もいて、事故というより“人側が慣れてない”リスクもあるなと思いました。横断歩道では特に、譲り合いが崩れると危ないので、ロボット側の音やランプ表示がもっと分かりやすいと安心かも。 人件費削減とか労働の置き換え問題も、見た瞬間に頭よぎりました。便利になればなるほど、配達の仕事が減るんじゃ…って心配は分かるし、私も同じこと考えました。ただ一方で、全部が置き換わるというより「短距離・軽い荷物・決まったエリア」をロボットが担当して、人は重い荷物や対面対応、イレギュラー対応に回る、みたいな棲み分けもありそう。現場の仕事がラクになる方向に進むなら歓迎したいです。 もし大阪市内で「無人ウーバー」っぽい配達ロボットを見かけたら、無理に触らず、進路をふさがず、横断歩道ではいつも以上に周り確認するのが安全やと思います。便利さと不安が同時にくる感じ、まさに葛藤。けど、実際に街で動いてるのを見たら“未来が日常に入ってきた”って実感しました。

