【福岡】福岡に来たら行ってみて✨福岡観光スポット

福岡出身のゆうです。

以前の投稿では福岡タワー 、シーサイドももち、大濠公園、中洲の屋台をご紹介しました。

以前の投稿はこちら

今回は前回ご紹介していなかったおすすめスポットのご紹介です。

福岡市内だけでなく少し足を伸ばす場所もありますが福岡を楽しんでいただけると嬉しいです✨

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スポット紹介

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糸島市

人気の糸島はぜひ行ってみて欲しい場所のひとつ🏖️

福岡市から車で約40分。海・山・カフェ・アートが揃う、福岡屈指の人気エリア。

サンセットが美しい「二見ヶ浦の夫婦岩」や、海沿いのおしゃれカフェ巡りも◎。

「芥屋の大門」や「白糸の滝」など自然スポットも豊富で、ドライブにもおすすめです。ちょっと🚗で走らせると佐賀県の唐津までもすぐ。

📍二見ヶ浦の夫婦岩

住所: 福岡県糸島市志摩桜井

☎️ 092-322-2098(糸島市観光協会)

櫛田神社

博多の総鎮守🏮

博多祇園山笠の舞台としても有名で、境内には実物の山笠が展示されています。

「お櫛田さん」と親しまれ、厄除けや商売繁盛のご利益あり。博多駅からも徒歩圏内でアクセスも◎。

住所: 福岡市博多区上川端町1-41

☎️ 092-291-2951

料金: 博多歴史館:入館料300円

福岡城跡

黒田官兵衛の息子・長政が築いた城跡。石垣や天守台からは福岡市街が一望でき、歴史散歩にも最適。本丸から三の丸は舞鶴公園として、当時の外堀が大濠公園として整備されています。

住所: 福岡県福岡市中央区城内

☎️ 092-711-4666 (福岡市経済観光文化局 文化財活用部 文化財活用課)

営業時間:南丸多聞櫓前庭 9:00~17:00

料金:無料

ベイサイドプレイス博多

博多湾沿いにある複合施設。無料で見られるアクアリウムは癒し度高め。館内には海鮮丼やステーキなどの飲食店もあります。ポートタワーに登ったり、フェリー乗り場からは海の中道や壱岐への船旅も楽しめます。

住所: 福岡県福岡市博多区築港本町13-6

☎️ 092-281-7701

マリンワールド海の中道

九州最大級の水族館。イルカショーやペンギンの散歩、九州の海を再現した大水槽が魅力。

海の中道エリアにあり、周辺には公園やリゾート施設も充実。近隣のホテル、ルイガンズもオシャレ。

家族連れにもカップルにもおすすめの癒しスポットです。

住所: 福岡県福岡市東区西戸崎18-28

☎️ 092-603-0400

営業時間:9:30~17: 30

※季節によって異なる。入館は閉館の1時間前まで

定休日:2月第1月曜とその翌日

料金:大人(高校生以上)2,500円

福岡市動植物園

中央区南公園にある、緑に囲まれた動物園。ゾウ、ライオン、レッサーパンダなど約100種の動物が暮らしています。私は広々とした敷地でのんびり歩いているゾウ🐘と大きな水槽で悠々と泳ぐペンギン🐧の展示が好きです。園内はアップダウンがあるので、歩きやすい靴がおすすめ。

併設の植物園も見どころで、季節の花々が楽しめます。

住所: 福岡県福岡市中央区南公園1-1 

☎️ 092-531-1968

営業時間:9:00~17:00(入園は16:30まで)

定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)

料金:

大人600円(480円)、高校生300円(240円)、中学生以下無料

太宰府天満宮

学問の神様・菅原道真公を祀る全国天満宮の総本宮。

太鼓橋、楼門、御神牛、飛梅など見どころ多数。

参道では「梅ヶ枝餅」や和スイーツの食べ歩きも楽しく、九州国立博物館や天開稲荷社も徒歩圏内です。

住所: 福岡県太宰府市宰府4-7-1 太宰府天満宮社務所

☎️ 092-922-8225

営業時間

【太宰府天満宮 開門時間】

6:30〜19:00(季節・施設により異なります)

柳川市

少し福岡市街地から離れて電車🚃で1時間強。水郷の町・柳川では、どんこ舟に乗って川下りが楽しめます。

船頭さんの歌とともに、城下町の風情をゆったり満喫。

「うなぎのせいろ蒸し」も名物で、グルメ旅にもおすすめです。

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[メモ📝]

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お得乗車券たくさんあります!

✅車無しで糸島へ行かれる方は、昭和バスの運行する糸島エリアのコミュニティバス、九州大学線と福岡市西部の九州大学線、西の浦線、マリノア線の一部路線バスに1日何度でも乗り降りできる乗車券「糸島半島 まるっとおむすびフリーパス」も🉐

①高速バスなし券 大人1,000円

②高速バス付き券 大人2,000円

✅天神や博多から土日祝運行のベイサイドプレイスまでの無料シャトルバス🚌もある。

✅マリンワールド海の中道と各種交通機関のセット券で🉐

①海ノ中道駅までの往復JR券とマリンワールド海の中道の「入館券」がセットになった 「エンジョイ!マリンワールド海の中道きっぷ」

博多〜海の中道 大人3,240円

②入館券と福岡市内であれば1日何度でも乗り降りできる福岡市内西鉄バス1日フリー乗車券

大人3,200円

③入館券とうみなかライン(船)往復切符

大人4,350円

✅ 太宰府と柳川を1日で回れる! 便利でお得な観光きっぷ🉐 福岡(天神)駅または薬院駅⇔太宰府駅⇔柳川駅の往復切符と川下り乗船券、さらに特典もある。

デジタル券 大人3,210円、紙乗車券3,340円

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他の投稿も宜しければぜひ✨

@ゆう|旅メモ📒

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2025/9/8 に編集しました

... もっと見る「結局どこ行けばいい?」って迷う人向けに、私が実際に回って“満足度高かった”プランの組み立て方も追記します。福岡は定番+ちょいおもしろスポット(写真映え)を混ぜると、短い日程でも一気に旅が充実しました。 ■1泊2日で外さないモデルコース(若者・女子旅向け) 【1日目】博多・天神エリア→櫛田神社→中洲周辺でごはん→夜景(時間があれば) 街中は徒歩と地下鉄で動けるので、チェックイン後にサクッと回しやすいです。櫛田神社は山笠の迫力があって“博多っぽさ”を一発で感じられるのが良かったポイント。 【2日目】太宰府天満宮→(余力があれば)柳川川下り 太宰府は参道の食べ歩きが楽しくて、梅ヶ枝餅は焼きたてが本当においしいです。時間配分は、太宰府をゆっくりめに取るなら柳川は午後早めに移動が安心。川下りは座って景色を楽しめるので、歩き疲れた日にもぴったりでした。 ■日帰りで“映え”重視なら糸島が強い 「インスタ映え福岡観光」を狙うなら、個人的には糸島がいちばん手堅いです。二見ヶ浦の夫婦岩と白い鳥居は写真の雰囲気が出やすく、海沿いのカフェ巡りもセットで楽しめます。夕方はサンセット狙いが最高なので、行くなら時間を合わせるのがおすすめ。 ■屋内で楽しめるスポット(雨の日・暑い日対策) 天気が微妙な日は、マリンワールド海の中道が助かりました。大水槽は本当に圧巻で、イワシタイフーンは何回見ても楽しい…!ベイサイドプレイス博多もアクアリウムが無料で見られて、短時間でも満足感が高め。移動の合間に寄りやすいのもポイントです。 ■コスパ重視なら「動植物園」もおすすめ 福岡市動植物園は600円で動物園+植物園を楽しめるお得感が大きいです。ゾウののんびり感やペンギン展示が癒しで、歩きやすい靴は必須(坂が地味に効きます)。 ■旅をラクにする小ワザ ・混雑を避けたいなら、太宰府は朝早めが快適 ・糸島は車があると自由度UP。車なしならフリーパス系を活用 ・「海の中道」方面はセット券を使うと交通費込みで管理しやすい この8スポットを軸に、目的(映え/定番/癒し)で組み替えるだけで、自分好みの福岡旅が作れます!

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