[Must-see] Celia ✨ Red 7 Blue 3 Pencil
Red 7 Blue 3 Pencil for Celia
In scenes where red is often used
I am very grateful for the balance of a lot of red
It's just for rounding ☺️
セリアで「赤青鉛筆(赤7:青3)」を見つけてから、家庭学習の丸つけがかなり楽になりました。赤だけ減るのが早くて、青が余りがち…という我が家みたいなケースだと、この配分が本当にありがたいです。赤がメインで、たまに青で直しや注意点を書きたい時にちょうどよく、1本で完結するのが便利でした。 私がよく使うシーンは、子どものドリル採点・漢字の書き直し・計算の途中式チェック。赤は「正解・不正解」や「ここ直そう」に使うことが多く、青は「ここは良いね」「次はこうすると見やすい」みたいな補足に使うと、同じ赤ばかりよりもノートが見やすくなりました。色分けすると子どもも見返しやすいみたいです。 セリアの売り場としては、文具コーナー(鉛筆・学習用品周り)に置かれていることが多い印象です。「セリア 赤鉛筆」「セリア 赤青鉛筆」で探すときは、単色の赤鉛筆の近くも要チェック。トンボ(Tombow)ippo!表記のパッケージなので、メーカー名で探すのも早いです。 使ってみて良かった点は、六角軸で転がりにくいこと。机から落ちにくいので、丸つけ中のプチストレスが減りました。逆に注意点としては、削り方によって赤と青の出方が変わること。私は「少し長めに削って、芯の両色が均等に出る角度」を作っておくと、書き味が安定しました。芯が偏って削れてきたら、削る向きを少しずつ変えると整いやすいです。 あと、検索で一緒に出てきがちな「セリア ヒートン どこ?」はDIY金具のヒートン(ねじ込み式の金具)なので、今回の赤青鉛筆とは売り場が別になるはず。文具探しのついでに探すなら、工具・DIYコーナー(フックやネジ類の近く)を見に行くと見つかりやすいと思います。 丸つけ用の赤青鉛筆は地味だけど、毎日の学習ルーティンに直結するアイテム。赤が減りやすい家庭には、セリアの「赤7:青3」かなりおすすめです。
