Celia ✨ First English
This is Celia's first ABC.
You can learn simple English
I'm grateful that English is easy to learn
Moreover, while there are many things skipping the basics
I'm glad that you can learn the basics easily
私がセリアで特に「当たり!」と思ったのが、英語の“最初の一歩”をまとめて揃えられるところ。今回の「はじめてのABC」みたいに、アルファベットだけで終わらず、単語・数字・あいさつまで入っていると、子どもも「読めた!言えた!」が作りやすいです。色鉛筆を用意して塗ったりなぞったりすると、勉強感が薄くて続きやすかったです。 英語ノート(セリア英語ノート/英語ルーズリーフ)も一緒に買うと、アウトプットが増えておすすめ。私はルーズリーフに「今日のA(文字)」「Aではじまる単語」「かんたんあいさつ」を1ページにまとめる形にしました。1日1枚だけ、3分で終わる量にすると習慣化しやすいです。書く内容が思いつかない日は、教材に出てきた単語をそのまま写してOKにしてハードルを下げました。 アルファベットカード(アルファベットカード セリア)を見つけたら、“神経衰弱”風に遊ぶのが簡単。大文字と小文字をペアにしたり、絵カードがあるタイプなら「A=apple」みたいに声に出して取るルールにすると、自然に発音の練習になります。うちでは冷蔵庫に数枚だけ貼って、毎日入れ替える方法がいちばん続きました。 セリアのアルファベットパズル/英語のパズル系は、座って勉強が難しい時の救世主。最初は「ABC順に並べる」だけ、慣れたらタイムを測ったり、抜けた1ピースを探すゲームにすると飽きにくいです。ポイントは“全部出さない”こと。最初はA〜Fだけなど範囲を絞ると、成功体験が増えてやる気が続きます。 最後に、買う時の目安。はじめてなら「アルファベット+単語+数字+あいさつ」が入っている教材を優先、次に英語ノート(ルーズリーフ)で書く場所を作り、遊び用にアルファベットカードかパズルを1つ追加。この順番にすると、コスパ良く英語習慣が作れました。
