【必見】セリア✨インデックスフィルム
セリアのインデックスフィルムです
手帳のカバーからはみ出ないように
設計さらていてさらに綺麗に張りやすいので
これは手間も省けて助かりますね☺️
セリアのインデックスシート(プラスチック系)って、実際どんな場面で便利?と気になっていたので、手帳・ノート・書類で試してみた感想をまとめます。結論、紙のインデックス付箋より「ヨレにくく」「汚れにくい」ので、長く使うものほど相性が良かったです。 まず良かったのが“はみ出しが少ない”点。パッケージにもある通り、はみ出し幅が約2mmくらいで、手帳カバーに引っかかりにくいのが助かります。バッグの出し入れで角が折れたり、カバーの内側でめくれたりしがちなので、ここが地味に大きいです。 貼るときのコツは2つ。1つ目は、貼るページの端を指で軽くしごいてホコリを取ってから貼ること。2つ目は、位置決めをしてから“中央→外側”に空気を押し出すように貼ること。透明フィルムは気泡が残ると目立つので、ゆっくり貼るときれいに仕上がります。 「セリアのインデックスシートA4を探してる」という人は、用途で選ぶのがおすすめ。A4サイズの書類やクリアファイル内の分類なら、シートタイプ(大きめ・カットして使えるタイプ)が便利。一方、手帳や文庫サイズのノートには、今回みたいな小さめのインデックスフィルムの方がバランス良く見えました。 ラミネートインデックス(インデックスシール ラミネート)と迷う場合は、“耐久性”重視ならラミネート寄り、“貼り直しやすさ・軽さ”重視ならフィルム寄り、という印象です。私は手帳の月間・メモ・家計など頻繁に開くところはフィルム、長期保存の資料はラミネート、みたいに使い分けています。 最後に、インデックス付箋(紙)との違い。紙は色数が多く目立たせやすい反面、擦れで毛羽立ったり、汚れが目立ったりしやすいです。インデックス保護フィルム系は目立ちすぎずスッキリ見えるので、シンプルに仕上げたい人や、仕事用ノートの仕分けにも向いていると思いました。
