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【 Celia 】 Stationery God Goods ✨ Loose Leaf

2025/12/2 Edited to

... Read moreセリアのルーズリーフって「結局どれが使いやすいの?」となりがちなので、私が買ってよかった選び方をメモしておきます。結論、サイズと罫線(無地・方眼・英語)を先に決めると失敗しにくいです。 まずサイズ。A5ルーズリーフは持ち歩き派にちょうどよく、手帳感覚でカバンに入れてもかさばりにくいのが良かったです。授業や資格勉強でノート量が多いときはB5が安心。A4はプリントと一緒に管理したい人向けで、講義資料やレシピの印刷物と同じサイズに揃えると整理がラクでした。セリアにはミニサイズのルーズリーフもあって、暗記用の一問一答や、買い物リスト・ToDoの持ち歩きに便利でした。 次に罫線。無地は図や表を自由に書けるので、アイデア出しや勉強のまとめノートに向いています。方眼は文字の大きさが揃いやすく、グラフや図解も書きやすいので「ノートをきれいに見せたい」人におすすめ。英語用(英語罫)は単語・例文の書き分けがしやすくて、地味に時短になりました。 紙質については、店頭で「さらさら書ける」タイプを見つけたら一度試してほしいです。ペンが引っかかりにくくて、勉強中のストレスが減りました。私はCampus系のさらさらタイプを選んだ日は、書く量が多くても手が疲れにくかった印象。もう一方でcontinueのルーズリーフも、普段使いには十分でコスパ重視の人に良いと思います。 最後に選び方のコツ。①A5/B5/A4のどれでバインダー運用するか決める→②無地/方眼/英語で用途を決める→③「さらさら書ける」など紙質で選ぶ、の順だと迷いません。110円で試せるので、私は用途別に2種類買って“使い分け”するのが一番しっくりきました。