[Daiso] Butter knife ✨ buy immediately
It's a butter knife from Daiso.
Because it's dirty after painting
Being made to stand is very
It's convenient ☺️
It will also save you money if you can buy this for 100 yen ✨
私がダイソーで買ってよかったキッチン小物のひとつが「立つバターナイフ」。バターやマーガリンを塗ったあと、ついお皿やテーブルに直置きしてベタッ…となりがちですが、これは名前の通り“立つ”ので、刃(先)が下に付かず衛生的なのが本当に助かりました。パッケージにも「使用中に置き場所に困らない」系のアピールがあって、まさにその通りでした。 ■ダイソーの売り場はどこ? 私が探したときは、キッチン用品コーナーの「カトラリー(スプーン・フォーク)」付近にありました。バタースプーンやジャムスプーンが並んでいる棚、または調理小物(トングや菜箸)側に掛かっていることも。見つからない場合は、店員さんに「立つバターナイフ(日本製のやつ)」と伝えると早いです。 ■使い心地:バターもマーガリンもOK 冷蔵庫から出したての硬めバターは、パンがちぎれやすいので私は少し室温に戻してから使っています。マーガリンは特に塗りやすく、朝のトーストがスムーズ。刃が汚れても“立たせて一旦置ける”ので、バターケース→パン→もう一度…の往復がしやすいのも良かった点です。 ■100均おすすめ比較:セリアや他タイプと使い分け セリアでもバターナイフは見かけますが、「立つ」機能があると置き場問題が解決するので、私は立つタイプ推し。ピーラー式バターナイフ(薄く削れるタイプ)は、硬いバターをふわっと乗せたい人向き。一方で、毎朝サッと塗るだけならこの“立つバターナイフ”が扱いやすいと思います。 ■使い捨てナイフ(プラスチックナイフ)との違い 100均には使い捨てナイフもありますが、パンに塗る用途なら洗って繰り返し使えるバターナイフのほうが結局ラクで節約にも。来客やBBQなど「洗い物を減らしたい日」だけ使い捨て、普段は立つバターナイフ、という使い分けがちょうどよかったです。 ■ちょい注意:洗い方 溝や境目にバターが残りやすいので、私は使ったら早めにぬるま湯+中性洗剤で洗っています。すぐ洗うとスッと落ちます。 100均でこの快適さは十分“即買い”でした。バターナイフがどこに売ってるか迷っている人は、まずダイソーのカトラリー周辺をチェックしてみてください。
