คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

[เกียวโต] Yang Guofuku Malatang

ทุกคนรักหยางกัวบกมาลาตัง

มันเสพติดอยู่แล้วใช่ไหม?

ใส่ฮาติโน่เยอะๆ

มันสนุกที่จะเลือกก๋วยเตี๋ยว☺️

ซื้ออร่อย

เวลาของฉันคนเดียว

ฉันอยากให้คุณกินสิ่งนี้อย่างแน่นอน

สิ่งที่ฉันติดเมื่อเร็ว ๆ นี้

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5/11 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม京都で楊國福マーラータンを食べるとき、私が毎回迷うのが「ハチノス入れる?麺どれにする?」の2つ。結論、ハチノス好きなら一度は入れてほしいし、麺は気分で変えると同じスープでも満足度が変わります。 まず「マーラータンのハチノスとは?」ですが、ハチノスは牛の胃(第2胃)で、見た目が蜂の巣みたいな模様なのでこの名前。マーラータンに入れると、スープを吸いすぎず、噛むたびにコリコリ・ぷりっとした食感が出て、口の中が一気に楽しくなります。脂っこさは思ったより強くなく、赤いスープでも意外と重くなりにくい印象でした。 私のおすすめは「ハチノス+きのこ+青菜」みたいに、食感の違う具材を混ぜること。写真みたいにボウルに具がたっぷりになると、クリーミーで赤いスープの中から麺や野菜、練り物が出てきて最後まで飽きません。練り物系(丸いやつ)もスープに合って、辛さを少しだけマイルドにしてくれる感じがしました。 麺は選ぶのが本当に楽しいポイント。今回よかったのは「ねじねじ麺」。ねじれている分、スープが絡みやすくて、ひと口ごとに麻辣感がしっかり来ます。逆に、辛さが苦手な人は春雨系や細めの麺にすると、すすりやすくて刺激が控えめに感じやすいかも。 あと、検索で一緒に出てくる「世良右京」については、私はお店で特別な表示などは見かけませんでした(同姓同名の話題が混ざっている可能性もありそう)。気になる場合は、公式情報や店舗の掲示を確認するのが安心です。 最後に、楊國福 京都での個人的な頼み方のコツは、最初は欲張りすぎず「ハチノス+好きな麺+野菜多め」くらいで整えること。2回目以降に練り物やきのこを増やすと、自分の“沼”配合が見つかります。これは本当に、これ絶対食べてほしいやつです。