เมื่อคุณเรียนลูกคิดเป็นภาษาอังกฤษ
มันกลายเป็นความเป็นไปได้มากมาย☺️✨
「そろばん 英語」って実際どうなの?と思って始めてみたら、想像以上に“英語を使う場面”が多くてびっくりしました。特に良かったのは、英語が「勉強」じゃなくて「手を動かす作業の指示」として入ってくるところです。 レッスンでは、英数字を聞き取って(しかも6桁くらいの長さ!)そろばんで計算し、最後に答えを英語で言う…という流れが多いです。最初は聞き取れなくて止まったり、数字の言い方で詰まったりしたんですが、繰り返すうちに耳が慣れてきて「英語を聞く→すぐ手を動かす→口に出す」がセットになりました。 週1回でも伸びを感じたポイントは3つあります。 1) 数字のリスニングが強くなる 日常英会話より、数字って意外と聞き間違えやすいですよね。そろばんだと間違えると計算結果がズレるので、集中して聞く癖がつきました。 2) スピードと正確さの両方を意識できる 「急いでやる」だけじゃなく、正しく入れないと意味がないので、集中力と処理スピードが同時に鍛えられました。 3) 答えを英語で言う抵抗が減る 簡単なフレーズでも、毎回声に出すことで“言えるのが当たり前”になります。家で「ごめいさ〜ん」みたいに口が勝手に動くようになってきて、成長が分かりやすかったです。 オンラインレッスンは移動がない分、他の習い事があっても続けやすいのも助かりました。もし始めるなら、体験のときに「英語で数字を聞く量」「答えを英語で言う機会」「週1で宿題があるか」を確認すると、イメージとズレが少ないと思います。英語とそろばん、両方を“無理なく”伸ばしたい人にかなり相性がいい組み合わせでした。