ママも食べたいものを食べよう!
Boy👶🏻を育てる新米ママ、えび です🦐
今日も1日お疲れさまでした✨
今日は“抱っこ紐の腰抱きのやり方”を紹介します!
*使用抱っこ紐;エルゴベビー
(抱っこ紐の形状によっては同じやり方ではできない場合があります)
ゴールデンウィークが近づいてきているので、
お子さんを連れて飲食店やフードコートに行く機会も増えてくるのではないでしょうか🍴
でも、大人が食べるのをベビーカーに乗ったまま静かに待っていてくれることなんて我が家はほとんどありません😭
なのでパパママどちらかが抱っこすることになるんですが、
抱っこしながらだと食べづらいし、
ラーメンなどの啜るようなものや熱いものなどは避けがちじゃないですか? 🍜
でもせっかく出かけてきたしそういうものも食べたい時もありますよね?
そんな時に知っていると便利なのが、腰抱きです✨
動画で紹介しているように、
食事の時はもちろんですが、
散歩の時に前を見たがるようになってきた子を
腰抱きしてあげると喜ぶかもしれません☺️
ぜひこのGWに試してみてください‼︎
*ラーメンのスープを飲む時は、取り分け皿に入れてからにすると、赤ちゃんにかからず安全に飲めます😋
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子どもの安心安全を守ること
子どもと楽しい思い出を残すこと
それ以外は賢く手抜きして育児を楽しみましょう♪
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子連れでの外食は、ママやパパにとって大きなチャレンジですよね。特に抱っこ紐を使っていると、食事のときはどうしても不便を感じがちです。私も新米ママの時、抱っこしながら熱いラーメンを食べるのは危険だし、食べづらくて困っていました。 そんな時に紹介されている『腰抱き』は、本当に便利なテクニックです。腰に赤ちゃんを抱えて前が見られるようにすることで、抱っこしているママ・パパも動きやすくなり、両手が多少使える状態に近づきます。例えば赤ちゃんの体重を腰で支え、抱っこ紐のベルトはしっかり締めると、長時間抱っこしていても疲れにくいのが嬉しいポイントです。 また、抱っこ中の食事で気をつけたいのが、熱い飲み物やスープ。記事で紹介されているように、ラーメンのスープは小皿などに事前に取り分けると、赤ちゃんにかかる危険も減らせます。これは外出先の飲食店で安全に食事を楽しむための大事な工夫だと思います。 さらに、赤ちゃんが前を見て興味津々になる腰抱きは、知育面でもプラスになることがあります。周囲の景色を見ながら楽しめるので、赤ちゃんも飽きずにおとなしく抱っこされてくれます。私もこの方法で散歩中や買い物中に赤ちゃんの機嫌が良くなることを実感しました。 もちろん、抱っこ紐の種類によって腰抱きのやり方は違う場合があるので、お持ちの抱っこ紐の説明書も確認してください。エルゴベビーのように腰抱きに適したタイプなら、ぜひ挑戦して快適なお出かけを実現しましょう! このように、ちょっとした工夫で子連れ外食や外出のストレスが減り、ママやパパも食べたいものを楽しめるのは最高ですよね。私もこれからのゴールデンウィークに向けて、腰抱きで外食を楽しむ予定です。ぜひ皆さんも気軽に試してみてください!