Automatically translated.View original post

Amazing cover power with one coat

2/19 Edited to

... Read more「missha m cushion foundation pro cover」って実際どうなの?と思って、私も気になっていたのでNo.21ライトベージュを中心に使い方のコツ込みで追記します。 まず、ミシャのMクッションファンデーション プロカバーは“カバー力”が売りなので、最初からパフに取りすぎると厚塗り感が出やすいです。私はパフをクッションに軽く1回だけ触れるくらい→手の甲で量をならしてから、顔の中央(頬・鼻周り)に少しずつスタンプ塗りするのが一番きれいでした。スタンプ塗りのあと、輪郭はパフに残った分で薄くのばすと、セミマットの均一感が出やすいです。 カバーしたい場所があるときは、いきなり全顔を重ねるより「気になる部分だけ置き重ね」がおすすめ。小鼻の赤みや頬の毛穴っぽさは、パフの角でトントンすると狙いやすいです。逆に目元や口元はヨレやすいので、薄く仕上げて必要ならコンシーラーに頼る方が失敗しにくい印象でした。 同じMプロカバーシリーズのBBクリームは、クッションよりも伸びが良くて“ナチュラルに整う”感じ。今日はしっかり作り込みたくない日や、近所メイクの日はBBクリームの方がラクでした。クッションのカバー力が強い分、肌が乾きやすい人は保湿をしっかりしてから使うと仕上がりが安定します。 スティックコンシーラーはノック式で、直接塗ってもなめらか。私はクマよりもニキビ跡・色ムラに使うことが多くて、点置き→指かスポンジで境目だけぼかすと自然でした。仕上げにフェイスパウダーをTゾーン中心に薄くのせると、セミマット感を保ちつつ崩れにくく感じます。 まとめると、ミシャのカバー力を活かすコツは「少量・部分重ね・輪郭は薄く」。この3つを意識すると、厚塗りを避けながら“崩れない大人ベースメイク”っぽい仕上がりに近づきました。