鬼滅の刃 4回入城

みんな好きだけど、冨岡義勇、無一郎が最近の推しです😆

それぞれの鴉も個性あっていい感じです

#大人のキャラクター時間

2025/8/24 に編集しました

... もっと見る最近「ぎゆむい(冨岡義勇×時透無一郎)」が気になってる人に向けて、展示を見たときに感じた“推しポイント”をもう少し掘り下げて書いてみます。 まず冨岡義勇は、あの無口さと落ち着いた雰囲気がやっぱり強い。パネルで見ると表情の情報量が少ないのに、立ち姿や視線だけで「強い人だ…」って伝わってくるのがすごいです。水の呼吸のイメージも相まって、静かなのに頼れる感じが好き。キャラクターとしては不器用で誤解されやすいところもあるけど、そこが逆に“沼”でした。 時透無一郎は、淡々としているように見えて、ふとした瞬間に幼さや脆さが見えるのが刺さります。パネルのビジュアルだと髪の流れや目の描写が繊細で、近くで見るほど印象が変わるタイプ。無一郎って「何を考えてるのか分からない」のに、見ていると感情が伝わってくる瞬間があって、そのギャップが推しポイントだなと思いました。 「義勇 無一郎」って並べて見ると、どちらもクール寄りで距離感がありそうなのに、だからこそ関係性を想像したくなるんですよね。言葉数が少ない同士で、必要なことだけ話して通じ合う感じというか。二人の“静かな強さ”が同じ画面にいるだけで空気が締まるので、キャラ推し目線でも相性が良いなと感じます。 あと、展示で見た「劇場版 鬼滅の刃 無限城編」の情報もテンションが上がりました。大きなパネルに炭治郎を中心に義勇や胡蝶しのぶ、無一郎がいる構図は、写真で見るより迫力が段違い。映画ポスターの「宴の時間だ」というコピーも強くて、公開日(7.18 [FRI])が書かれているだけで一気に現実味が増しました。 最後に、もしこれから展示やポスターを見に行くなら、推しキャラだけじゃなく「周囲のキャラクターの配置」や「目線の向き」を意識して見るのがおすすめです。同じ冨岡義勇でも、見る角度や周りのキャラ(たとえば不死川実弥が近い構図かどうか)で印象が変わって、より“鬼滅の刃 キャラクター”の面白さが増えると思います。

12件のコメント

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kosaHonaฅ^•ω•^ฅ

うちも無一郎好き!❤️

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