自分は適応障害から軽度の知的と精神障害を持っており勿論手帳もございます。今現在医師の診断よりまだ作業所等へ行くことが出来ません。とりあえず障害年金も貰い生活を送ってます。SNSを通じて批判されること勿論あれば陰で文句を言われたこともあり近年DMで送ってくる人もいました。今後のどうなるか心配と不安等を抱きながら生活を送ってるので全く分かりません。

1/16 に編集しました

... もっと見る適応障害や精神障害を持ちながら社会生活を送ることは、多くの困難と不安を伴います。私自身も障害者手帳を持ち、医師の判断で就労継続支援などの作業所にはまだ通えていません。障害年金を受給して日々を過ごす中で、SNSを利用した交流がありましたが、そこでは批判や陰口だけでなく、直接DMでの辛辣な言葉も経験しました。 こうした体験は多くの障害を抱える人に共通する問題かもしれません。外部からの理解を得にくく、また自分の状況を簡単に変えられないもどかしさもあります。そのため、心の不安や将来への漠然とした恐れを抱えることは自然なことです。ただし、オンラインの世界では匿名で攻撃的な言葉が増えやすいため、必要であればSNSの利用方法を工夫したり、精神面の専門家に相談するのも有効です。 さらに、「コレ考えた人天才」といった一言メッセージが示すように、日々の小さな発見や支えになる工夫を見つけることも大切です。社会との関わり方や自己表現の手段として、自分に合った方法を模索し、支援機関とも連携しながら心身の状態を少しずつ整えていくことが可能です。 私の体験から言えるのは、障害があるからといって全てが絶望ではなく、一歩ずつ不安を乗り越え未来を形作る努力に意味があるということです。これからも自分のペースで情報を集めながら、理解者や仲間と共に歩んでいきたいと思っています。同じ境遇の方々にとっても、少しでも安心できる材料になれば幸いです。