ゆる〜い手書き風グリッド柄の壁紙💙
初めて見たときにひとめぼれして😍
絶対どこかに貼りたいと思っていた
ゆる〜い手書き風グリッド柄の壁紙💙
今回はコスパの良いのりなしタイプを購入して、
デスクスペースに貼りました🫶
普通の国産壁紙の約半分の幅で
軽くて扱いやすく、
フリース素材なので壁紙にのりを塗らず
壁に直接のりを塗るタイプ。
初めてでしたが、これが楽でした〜✨
※シールタイプもあります(詳細は下へ↓)
途中でのりが乾いてしまっても、
壁紙をめくって貼り直しができるのが◎
壁紙 が丈夫で破れずにスルッとはがせます🙆♀️
少しだけ重ねて貼る仕様なので継ぎ目はありますが、
柄が映えるので思ったより気にならないです!
大きなポスターを貼ったような感覚で、
お部屋が一気に変わって楽しい💓
賃貸なので、カッターをやさしく入れたら
厚みのあるフリース壁紙で切りにくかったけど
傷つけないよう丁寧に作業しました✂︎
壁紙屋本舗さんで購入しました!
商品詳細は
↓
はがせる壁紙 Wavy Grid
<のりなしタイプ>
幅49cmx2.5m 1,980円(税込)
幅49cm× 3m 2,580円(税込)
+はがせるのり の購入が必要です。
今回は、
はがせる壁紙用のり ポテグル (POTE GLUE) 90g 495円(税込)を使いました!
この壁紙は
<はがせるシールタイプ>もあります。
幅49cmx2.5m 3,740円(税込)
幅49cmx3m 4,500円(税込)
カラー展開も
レッド、オレンジ、イエロー、グリーン、ブルー、パープル、レインボーとあって
悩みましたがブルーにしました💙
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えはみのDIYと暮らし
@ehami123
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賃貸暮らしDIYを発信して12年目
DIYやインテリアに使ったものは
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私が今回選んだのは「手書きみたいなゆるさ」があるグリッド柄。いわゆる韓国っぽ・海外風のインテリアって、白黒のシンプル壁紙や、ドット柄、マーブル柄、Y2Kっぽい柄(リボンモチーフや黒系)など“柄で空気感を作る”ことが多いなと思っていて、面積が小さくても印象が変わるのが良いところです。デスクスペースみたいに範囲が限られている場所なら、賃貸でも挑戦しやすいです。 のりなしタイプで貼る流れ(私がやったやり方) 1) まず「貼る順番にカット」。巾49cmなので取り回しがラクで、長尺でも扱いやすかったです。 2) 壁に「はがせるのり」を溶いて(説明書どおりに)塗る。壁紙側にのりを塗らないので、作業スペースが汚れにくいのが助かりました。 3) 左から順番に貼る→柄を合わせる。ズレたらめくって貼り直せるのが本当に安心ポイント。 注意点として大事だったのが「乾くとやや縮むので、少し重ねて貼ること!」。継ぎ目がゼロにはならないけど、グリッド柄はむしろアクセントになるので、思ったより気になりませんでした。 柄選びのコツ(検索で多い雰囲気別) ・白黒シンプル:失敗しにくく、韓国風の定番。小物を黒で揃えると締まります。 ・黒リボン/Y2K系:甘さ×強さが出るので、部屋の一角にポイント貼りが向きます。 ・ドット柄(ピンクなど):可愛い系。面積を広げすぎず、棚上やデスク背面がちょうど良い。 ・マーブル柄:大人っぽい海外風。光の当たり方で雰囲気が変わります。 最後にカットするときは、賃貸だと壁を傷つけないように“やさしくカット”が鉄則。フリース素材は少し切りにくいけど、その分丈夫で破れにくかったです。貼ってみると「Before→After」の変化が大きくて、作業後に毎日デスクを見るのが楽しくなりました。