不用品リメイク🌲クリスマスリース🤶

クリスマスツリーを切る奇行に、

こどもたちにビックリされた不用品リメイク✂️🌲

数年前に買ったツリー、一番下の枝が不良品で

お店に問い合わせしたらすぐに対応してくれて

新しいパーツを送ってくれました🙌

お店には、不良品だった枝は返品不要なので

処分してくださいーって言われたけど

葉がリアルでこのまま捨てちゃうには

もったいないので、保管しておきました!

葉っぱをカットしてリメイクしたら

リアルなかわいいリースができました💕

ツリー切ってたら

ママおかしくなったかと

こどもにビックリされたけど😂

まだ葉っぱはたくさん残っているので、

しばらくリメイク楽しめそうです🤭

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えはみのDIYと暮らし

@ehami123

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#賃貸 #賃貸DIY #クリスマスツリー #リース作り

2025/12/13 に編集しました

... もっと見る私がリース作りで一番助かったのが「発泡スチロールのリース台(100均)」でした。軽くて扱いやすいので、賃貸のドアや壁にも飾りやすく、初心者でも形が整いやすい印象です。ここでは、私がやってみて良かった選び方と作り方のコツをまとめます。 ■発泡スチロール リース台(100均)の選び方 ・サイズ:飾る場所が玄関なら20〜25cmくらいがバランス良いことが多いです。大きいほど材料も増えるので、まずは小さめが安心。 ・厚み:薄いタイプはピンが抜けやすいことがあるので、できれば厚みがあるものを選ぶと固定しやすいです。 ・表面:粒がポロポロ出るタイプもあるので、気になる場合は最初にマスキングテープで全体を軽く覆うと作業しやすくなりました。 ■私の作り方(ツリーの葉を“リアルに”見せるコツ) 1) ツリーの枝(葉っぱ)を短めにカット 長いままだと浮いたり偏ったりしやすいので、私は「挿しやすい長さ」に揃えました。 2) 下地を隠すように“外側→内側”の順で挿す 外周の輪郭を先に整えてから内側を埋めると、もふもふ感が出てリアルに見えやすかったです。 3) 固定は「挿す+接着」で安心 発泡スチロールは挿すだけでも止まりますが、抜けやすい素材(重めの枝、リボン、オーナメント)はグルーガンや強力接着剤を少し併用すると安心でした。 ■リボンをきれいに付ける小ワザ 私はリボンを結んで付けるのが簡単で、シンプルなのに一気に“クリスマス感”が出ました。リボンの裏側にワイヤー(もしくはモール)を仕込んで台に巻き付けると、ズレにくくて形も整えやすいです。 ■飾るときの注意(賃貸向け) 軽いとはいえ、玄関ドアに直接フックを貼る場合は、落下対策で「耐荷重に余裕があるフック」+「リース背面の引っ掛け部分を太めに」しておくと安心でした。発泡スチロール台は軽いので、強力すぎる粘着を使うより“外しやすさ”も意識すると後がラクです。 ツリーの葉って本物みたいで、捨てるのが惜しいことが多いですよね。100均の発泡スチロール リース台があると、余った葉っぱも最後まで活かせて、まだまだリメイクが楽しめました。