羽田プライオリティラウンジ

#プライオリティカード #カードラウンジ #羽田

今回ラウンジも1つの楽しみで 楽天カードをプレミアムカードに変えて

プライオリティーパスを取得した (1万円)

羽田国際線のカードラウンジは時間によって使える場所が違うようだ

ラウンジ内はカレーや唐揚げ、おにぎり、マカロンなど7、8種類の料理と

カップ麺 カップ味噌汁 ドリンクが用意されていた

JALのさくらラウンジなどはわかりやすいところにあるけれど

カードラウンジはわかりにくい

帰りも ネットではケネディ国際空港にプライオリティーパスで入れる

ハンバーガーレストランがあると書いてあったが

空港内いろいろなところが改装中で 聞いてみたが そのレストランはないと言うことでした

帰りは ロシアのミサイル訓練のため迂回し 予定よりも2時間遅れて到着したため

羽田のラウンジが利用できなかった

羽田は国際線を降り 乗り継ぎの国内線第一ターミナル内にカードラウンジがあった

セントレアは保安検査所前にラウンジがあって 中にはラウンジはない

結局、プライオリティーパスを取得してもほぼ使うことができなかった

ただ海外保険が付帯されているのでその分はお得だった

出かける前に ネットで ラウンジやプライオリティパスについて

調べていったけれど 思うようには使えないものです

何度も体験しないとダメですね

2025/10/13 に編集しました

... もっと見るプライオリティパスは海外旅行や空港での待ち時間を快適に過ごすための便利なカードですが、私の体験では使いこなすまでに少し工夫と慣れが必要だと感じました。特に羽田空港では、プライオリティパス対応のカードラウンジが時間帯によって利用可能な場所が異なり、事前に最新の情報をしっかりチェックしておくことが重要です。 羽田国際線のカードラウンジでは、カレーや唐揚げ、おにぎり、マカロンなどバラエティ豊かな軽食やカップ麺、味噌汁なども用意されており、出発前の小腹を満たすのにちょうど良いです。ただ、JALのさくらラウンジに比べるとカードラウンジの場所は分かりづらいので、案内表示や空港スタッフに尋ねるなど積極的に情報収集しましょう。 また、プライオリティパスの大きなメリットは空港ラウンジ以外にも、海外旅行保険の付帯があることです。利用頻度が低くても保険面での安心感は大きく、初めて海外旅行をされる方にもおすすめできます。 一方、私の旅行では予期せぬ飛行ルートの変更や改装工事で利用できなかったラウンジもあり、全ての恩恵を享受できるわけではない現実も感じました。プライオリティパスは何度も使い、空港ごとの違いやラウンジの特徴を把握しながら上手に活用することで、より快適な旅行への助けになります。 最後に、羽田やセントレアなど日本国内の主要空港でもラウンジの場所やサービスは大きく異なるため、事前に公式サイトや口コミをよく調べることが失敗しないポイントです。これからプライオリティパスを取得したい方や国内外の空港ラウンジを楽しみたい方に、リアルな体験として参考になれば幸いです。