บันทึกการจับภาพ Itachi
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อิทาจิถูกจับเมื่อวานนี้
วันนี้คือความตายของพระพุทธเจ้าดังนั้นแม้ว่าคุณจะจับมัน
เมืองจะไม่รับและเผามัน
ฉันจะติดตั้งอีกครั้งในสัปดาห์หน้า
โดยวิธีการที่เหยื่อเป็นไก่ทอดและเว็บไซต์จับเป็นสถานที่เล็ก ๆ หลังบ้าน
แม้ว่ามันจะเป็นย่านที่อยู่อาศัย แต่ความน่าจะเป็นของการเข้าสูงเพราะบ้านของฉันเก่า
写真で「イタチの後ろ姿」を探している人に向けて、私が実際に捕獲器で見たときの“見分けポイント”をメモしておきます。捕獲器の奥でこちらに背中を向けていると、顔よりも体つきで判断することが多かったです。 まず、後ろ姿で目立つのは胴の細さ。猫やハクビシンより明らかに“筒”みたいにスッと細長くて、肩幅より胴のラインが目立ちます。毛色は茶色〜こげ茶っぽく見えましたが、光の当たり方で濃く見えたり薄く見えたりするので、色だけで決めない方が安心です。 次に尻尾。後ろ姿だと尻尾が一番分かりやすくて、体に対してしっかり長さがあり、根元から先まで細めに見えました。ハクビシンみたいに太く見えたり、輪っか模様がはっきり出る感じは私はあまり感じませんでした(個体差はありそうです)。 設置場所については、今回みたいに「壁と建物の間の通路」「家の裏の狭い場所」みたいな“逃げ道になりやすい細い動線”が当たりやすい印象です。住宅密集地でも、古い家だと床下や基礎の隙間、物置の下などに入り込めるルートが残っていて、そこを通るのかなと感じました。 餌は唐揚げで反応がありました。匂いが強いものは寄りやすい一方、近所に猫が多い地域だと別の動物が先に来る可能性もあるので、設置時間帯や置き方(周囲に落とさない、捕獲器の奥に固定する)は気をつけています。 最後に、捕獲後の対応は自治体ルールで動きが変わるので要注意でした。引き取り日や受付時間が合わないと困るので、設置前に「捕獲したらどこに連絡するか」「休日や特定日の対応」「焼却・処分の流れ」を確認しておくと、当日バタバタしにくいです。私も今回はタイミングが合わず、次週に向けて設置計画を立て直しました。 同じようにイタチの後ろ姿しか見えない状況でも、胴の細さ+尻尾のバランス+通路のような場所に出る習性を合わせて見ると、判断しやすくなると思います。
