桜メイクはこのパレットで🌸💗
この桜ラメ優勝🏆
PERFECT DIARY
エクスプローラ 12色動物アイシャドウ
サクラバタフライ
春気分高まる桜パレット使ってみたよ🌸
ほんっとにラメが綺麗でキラッキラだし、
ふんわりピンクが可愛すぎる!
公式サイト、Amazon、楽天、Qoo10、zozotown、TikTok shopで買えるよ✨️
チェックしてみてね🎀
桜メイクって「ピンク=腫れぼったく見えそう…」が心配だったんだけど、このサクラバタフライは“ふんわりピンク”と締め色が入ってるから、意外とバランス取りやすかった!私がやってみて盛れた手順をまとめるね。 1) まずはベースを上下まぶたに 明るめのベースカラーを上まぶた全体〜眉下手前、下まぶたにも薄く入れると、その後のピンクがムラになりにくい。粉飛びしやすい日はアイシャドウベースか、薄くパウダーで土台を作るのがおすすめ。 2) 下まぶたは“ふんわりピンク”を先に仕込む 桜メイクは下まぶたのピンクが可愛いので、下にふんわりピンクを細めに入れる。入れすぎると赤みが強く見えるから、目尻から黒目下あたりまで控えめにすると失敗しにくかった。 3) 二重幅に中間色を重ねて深みを出す 上まぶたは中間のピンク〜コーラル系を二重幅に。境目をブラシでぼかすと“桜の花びら感”が出て、やりすぎ感がなくなる。目尻側だけ少し濃くすると、甘いのに目が締まって見えるよ。 4) 黒目上に桜ラメをのせる(ここが主役) ラメは黒目上にポイント置きが一番可愛かった!指で軽くのせると密着してキラッキラ。ラメを広げすぎると日常メイクだと派手に見えることがあるので、黒目上〜目頭寄りを中心に。 5) 涙袋ラインで仕上げ 涙袋は明るい色でぷっくり見せつつ、涙袋ラインを細く入れると完成度が上がる。影色はグレーより、黄みの少ないブラウン寄りが桜メイクに合いやすい印象。 6) ちょい足しアレンジ:ブルーを1滴 このパレットは“ブルー使うメイク”もできるから、春の透明感が欲しい日は目尻側にほんの少しだけ寒色を混ぜると一気に雰囲気変わった。入れすぎ注意で、あくまでニュアンス程度が可愛い。 最後に、桜メイクを崩れにくくするコツは「ラメは押さえるようにのせる」「下まぶたのピンクは薄くスタートして足す」。公式サイト、Amazon、楽天、Qoo10、zozotown、TikTok shopでも買えるみたいだから、春メイクの相棒探してる人はチェックしてみてね。