その砂糖、大丈夫?🍬

我が家では砂糖はなるべく控えるようにしています。

理由はいくつかありますが、主にはコレ👇

❌ 血糖を急激に上げて疲れやすくする

❌ 代謝でミネラルを奪い、栄養不足を招く

❌ 糖化で肌や血管の老化を早める

❌ ガン細胞も糖(ブドウ糖)を好んでエネルギー源にする

❌ 依存性が高く、やめにくい

でも、どうしても料理で甘味が必要な時は

✅ 本みりん(みりん風はNG)

✅ 甘酒(米麹・砂糖不使用)

✅ 蜂蜜(非加熱・純粋)

を使うようにしています。

無理にゼロにしなくても、選び方を少し変えるだけでカラダにやさしい選択に🌿

─────────────

💡良かったらお買い物のとき見返せるように保存してね✨

次回は 我が家の塩の選び方🧂 をご紹介します✨

#調味料の選び方

#薬に頼らない暮らし

#自然治癒力

#無添加

#オーガニック

2025/10/7 に編集しました

... もっと見る検索でよく見る「グラニュー糖は体に悪い?」「きび砂糖は危険?」「てんさい糖(甜菜糖)のデメリットは?」って、私も気になって成分表示を見比べるようになりました。結論から言うと“特定の砂糖だけが極端に危険”というより、種類よりも「摂る量・頻度・摂り方」で体感が変わりやすいと感じています。 まず上白糖・グラニュー糖は精製度が高く、料理やお菓子に使いやすい反面、甘さが立ちやすくて量が増えがち。私は甘い物を続けると眠気やだるさが出やすいので、普段使いは控えめにしています。 きび砂糖や黒糖は「ミネラルがあるから体にいい」と言われがちですが、基本は“糖”なので摂りすぎれば同じく血糖値に影響します。黒糖は風味が強くて使いすぎることもあるので、私は“香り付け程度”に少量だけ使うことが多いです。 てんさい糖(甜菜糖)については、「体に悪い」「危険」といった言葉も見かけますが、私が見るポイントは①原材料が甜菜(ビート)だけか、②添加物がないか、③使う量が増えていないか。てんさい糖はまろやかで入れすぎやすいので、デメリットは“結果的に量が増える”ことだと思っています。 糖尿病と砂糖の関係も誤解されやすくて、「砂糖だけが原因ではない」一方で、砂糖(=糖質)の摂り方は血糖値に関係します。私自身は、甘い物を単品で食べない(ナッツやヨーグルト、食後に回す)だけでも波が落ち着きました。 我が家の代替甘味は、投稿にもある通り「本みりん(みりん風調味料は避ける)」「砂糖不使用の甘酒(米麹)」「非加熱or純粋の蜂蜜」。特に本みりんは、ラベルに“伝承古式”“長期熟成”などの表記があるものを選ぶと、甘みだけじゃなく照りやコクが出て便利でした。 最後にラカントの安全性が気になる人へ。私も毎日たっぷりは使わず、「どうしても甘味が欲しい日のお守り」くらいの位置づけ。大事なのは、どの甘味料でも“ゼロか100か”にせず、続けられる量に調整することだと思います。

検索 ·
砂糖の選び方とは