リメ鉢にセンペル寄せ植え·͜· ♡🩷❤️🩷

2025/12/25 に編集しました

... もっと見るセンペルビウムの寄せ植えってかわいい反面、「相性が難しそう…」と思ってたんですが、いくつかポイントを押さえると失敗が減りました。私がリメ鉢に植える時に意識していることをまとめます。 ■センペルビウム寄せ植えの“相性”の考え方 基本は「同じくらい乾き気味が好き」「屋外の風通しが好き」同士を組み合わせるとラクです。センペルは蒸れに弱いので、 ・乾きやすい用土 ・鉢底穴あり ・雨が続く時期は雨よけ が前提になります。 相性が良かったのは、同じく乾燥に強い多肉(例:セダムの一部、エケベリア系)や小さめのサボテン。ただし“水やり頻度”がズレると管理が難しくなるので、初心者のうちは「センペル多め+アクセント少し」くらいがちょうどいいです。 ■サボテンを混ぜるなら注意点(ハイドロカルチャーは別管理が安心) 検索でよく見る「サボテン ハイドロカルチャー」ですが、ハイドロは水が溜まりやすく、センペルの蒸れ対策と方向性が違います。私はハイドロはサボテン単体で楽しんで、センペル寄せ植えは土(多肉用土+軽石多め)にしています。 ■100均でできる植木鉢ペイント(リメ鉢)ミニ手順 ダイソーなどの素焼き鉢・プラ鉢でもOK。 1) 汚れを拭いてしっかり乾かす 2) 下地(プライマーやマット塗料)を薄く 3) 好きな色を2度塗り(厚塗りしない) 4) 屋外なら防水ニスを薄く 私は“縁だけ色を変える”と、寄せ植えが締まって写真(サボテン寄せ植え画像みたいな雰囲気)も撮りやすかったです。 ■ダイソーのセンペルビウムを選ぶコツ 同じトレーでも個体差が大きいので、 ・中心がギュッと締まっている ・葉がブヨブヨしていない ・株元が黒くない ものを選ぶと安心でした。購入後すぐ植え替えず、1〜2日風通しの良い場所で様子見してから寄せ植えすると失敗しにくいです。 ■寄せ植え後の管理(雨続きの時期) 雨予報が続く日は、軒下に移動するだけでも全然違いました。枯葉取りは蒸れ防止に効果大なので、葉の間に溜まった枯葉をピンセットでこまめに取るのがおすすめです。水やりは「土が完全に乾いてからたっぷり」、迷ったら1日待つくらいでちょうど良かったです。

18件のコメント

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nao(⁠*⁠˘⁠︶⁠˘⁠)

かんわいー🥰🤩❤️

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lovejoy

🥰かわいい✨

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