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Kitty-chan💗

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... Read moreUSJでキティ目的の日、いちばん刺さったのが「ハローキティのカップケーキ・ドリーム」周辺の“カラフルさ”でした。看板がピンク×水色で、写真に撮るだけで一気に「USJ来た!」感が出るので、まず入口で1枚撮ってから回るのがおすすめ。人が多い時間帯は看板前が混みやすいので、朝イチか夕方のタイミングだと撮りやすかったです。 あと、展示のキティぬいぐるみがたくさん飾られたドレスみたいな装飾は、近くで見るほど作り込みがすごい…!赤・ピンク・紫・緑など色が多いので、服は白・黒・デニムみたいにシンプルにすると写真でキティが映えました。銀色のリボン部分もアクセントになっていて、少し斜めから撮ると立体感が出ます。 食べ歩きなら、キティの顔の形をした肉まんが思った以上に“映える”上に、手に持った写真が撮りやすいです。蒸し器に並んでいるところも可愛いので、買う前にショーケース(蒸し器)越しで撮って、買った後に手持ちで撮ると2パターン残せます。熱々なので、写真を撮ったら早めに食べるのが安全でした。 「キティちゃん 抹茶」が気になる人は、季節限定やコラボで抹茶系スイーツが出ることがあるので、当日のメニュー看板やスタッフさんに確認すると安心です(日によって変わる印象)。 それと、USJはジュラシックパーク系のライドで本当にずぶ濡れになりやすいので、キティエリアで可愛い写真を撮る日こそ対策しておくと快適。薄手の羽織りや替えの靴下、タオルがあると体温が奪われにくくて、最後までテンションを保てました。 おまけで、スマホの「キティちゃん 3d 壁紙」っぽく撮りたいなら、ポートレート(背景ぼかし)で看板や装飾を寄り気味に撮って、色味を少しだけ明るくするとそれっぽい雰囲気になります。USJのキティは、写真も食べ歩きも両方楽しめるので、可愛いもの好きにはたまらないエリアでした。