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Too emo💗

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... Read more「大たまごっち展」、懐かしさとかわいさが同時に来て、ずっとテンション上がりっぱなしでした。入口からロゴ看板がどーん!で、思わず手持ちのたまごっち本体と一緒に記念撮影。チャーム付きの本体を持って行くと写真が一気に“それっぽく”なるのでおすすめです。 展示で特に刺さったのは、歴代のたまごっち本体がずらっと並ぶ棚。世代ごとのデザイン差が一目で分かって、「この形、当時持ってた!」って記憶が次々よみがえります。書籍や雑誌がテーブルいっぱいに広げられているコーナーもあって、パッケージや表紙の色味がカラフルで、たまごっちイラストの資料としても見応えあり。イラストを描く人は、配色や目の形の違いをメモしたくなる感じです。 推しのみみっちは、大きなオブジェが本当にかわいくて、丸いほっぺと笑顔が反則級。正面だけじゃなく、ぜひ横や後ろ側も回ってチェックしてみてください。写真を撮るときは、全身+アップ(顔)+“後ろ姿っぽく見える角度”の3枚を押さえると、あとでアイコンや壁紙にしたくなった時に使いやすいです。 くちぱっちのエリアは、緑の大きなオブジェが目印。背景の世界観づくりがしっかりしていて、撮った写真がそのまま「くちぱっち背景」っぽい雰囲気になります。壁紙にしたい人は、キャラの周りに余白が入るように少し引きで撮るのがコツ(後からトリミングしやすい)。 まめっちはぬいぐるみやマスコットがずらっと並んでいて、表情違いを見比べるのが楽しかったです。ゆるいタッチの「アイコン向けたまごっちイラスト」を描きたいなら、目の位置・口のカーブ・輪郭の丸さを意識すると、それっぽく簡単にまとまります。 最後にグッズ。私はクリアファイルを見かけて即手に取りました。買ったあとに会場内で“戦利品ショット”を撮っておくと、帰宅してから見返しても余韻が続きます。たまごっち展、エモいの一言でした!