ヤツ(猫)が来た(笑)!昨夜、帰宅したら待ち伏せされていた。

表の湯沸器の上がヤツの待機場所にされている。内側から確認出来ない(笑)私が台所に向う足音を察知して洗濯機の上に飛び移り、窓を開けてくれるまで鳴く、台所から私の気配が消えると鳴き止む(笑)

撮影の準備の為、スマホのスタンドを用意して窓を開けるとヤツが中に頭を突っ込んで来た(笑)…2階に住んでる、おばあちゃんの声が、猫を探して下に降りてきて、発見される(笑)、嫌がる猫を窓から引き剥がされる何とも言えない面白い表情の猫(笑)

3/18 に編集しました

... もっと見る※私は獣医師ではありません。少しでも不安があれば、迷わず動物病院や夜間救急に電話してください。 「猫に殺虫剤がかかってしまった」時って、飼い主のほうがパニックになりがちなんですよね。私も帰宅時に猫が窓際で騒いでいて、もし近くに置いていたスプレーが付いたら…と想像して背筋が冷えました。応急処置は“早く・優しく・追加で体内に入れない”が基本だと思っています。 まず最優先は、猫が舐めないようにすること。首輪があれば一時的に外し、可能ならエリザベスカラー(なければタオルで包む)で口が届かない状態にします。次に、どの殺虫剤かを確認します。容器や成分名、使った量、かかった場所(被毛/皮膚/目/口)をメモしておくと、病院へ連絡するときに説明が早いです。 被毛や皮膚に付着した場合は、まず濡らしたタオルやペット用のウェットシートで“こすらず”押さえるように拭き取り、可能ならぬるま湯で洗い流します。香りが強い薬剤や油っぽいタイプは、ぬるま湯だけだと落ちにくいことがあるので、動物病院に電話で「洗うなら何を使うべきか」を確認するのが安心です。人間用の強い洗剤やアルコールでゴシゴシは、皮膚刺激になったり、揮発成分を吸い込みやすくなるので避けたいです。 目に入った可能性があるときは、すぐに流水(弱め)で数分すすぐのが目安ですが、猫は暴れやすいので無理は禁物。すすぎながらでも病院へ電話して指示をもらうのが現実的でした。口に入った/舐めた疑いがあるときも、自己判断で吐かせるのは危険なのでやりません。代わりに、口周りを濡れタオルで拭いてこれ以上舐めない環境にして、速やかに受診相談します。 病院に連絡・受診を急ぎたいサインは、よだれが止まらない、嘔吐、ふらつき、震え、呼吸が荒い、元気が急にない、痙攣っぽい動き、瞳の異常(しょぼしょぼ・充血)、皮膚の赤みや腫れが広がる…など。量が少なくても、子猫や持病がある子は影響が出やすい印象なので、早めに相談した方が安心です。 電話する時は「商品名/成分」「いつ・どれくらい」「どこに付着」「今の症状」「体重」を伝えるとスムーズでした。私は念のため、使ったスプレーの写真(成分表示)も撮っておくようにしています。慌てる場面こそ、猫を落ち着かせて、舐めさせない・追加暴露させないことを意識して動くのが一番だと思います。

1件のコメント

hitomiの画像
hitomi

あっご近所もご近所の猫様だったのですね😂 まぁ何と言うか…ですけど選ばれた主様です🥰 優しさは分かるのです😸