💄まるでリップタトゥー!?進化系飲み会リップ

Qoo10ポイントメイク部門1位※の人気リップが進化して登場✨

⁡もともと高発色で色持ちも良いけど、

ティッシュオフしてもう一度重ねると、さらに色持ちが良くなるのが嬉しいポイント💡

発色が良すぎるのは苦手…という方は、リップクリームで保湿して、中央から重ねると自然な発色になるよ✨️

アートメイク気になっている人も、まずはこれで試してみるのもアリかも👌

※2026年1月基準

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BRAYE

シングロウティント 04.10

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#PR #BRAYE #シングロウティント #タトゥーティント #飲み会リップ

2/24 に編集しました

... もっと見る「ブレイ シングロウティント2X(シングロウティント2x)」って実際どれくらい落ちにくいの?と思って、私が使ったときの手順と体感をもう少し詳しくまとめます。結論から言うと、“飲み会リップ”を探している人や、仕事中に塗り直せない日にかなり頼れるタイプでした。 私が一番色持ちを感じた使い方は、①薄く1回塗る→②軽くティッシュオフ→③もう一度重ねる、の3ステップ。最初から厚塗りするとムラっぽく見えることがあるんですが、いったんティッシュオフしてから重ねると、表面の余分なツヤだけ落ちて色だけが残る感じで、そこからの持ちが明らかに良くなりました。写真でも「ティッシュオフ後」がしっかり色残りしていたのが納得。 発色が強めなので、濃いリップが苦手な人は塗り方を工夫するのがおすすめ。私はリップクリームでしっかり保湿してから、唇の中央にだけちょんちょん置いて、指かブラシで外側にぼかすと“自然な血色感”に落ち着きました。04と10はどちらも手の甲スウォッチだとしっかり赤みが出るので、いきなり全体に塗るより「中央から」が失敗しにくいです。 食事シーンについては、油っこいものを食べるとさすがに表面のツヤは落ちやすいものの、色自体は残りやすい印象。完全に落ちないというより、“落ち方がきれい”で、輪郭だけ残る感じになりにくかったのが助かりました。飲み会や外食の前は、グロスを重ねすぎないほうが色持ち優先になります。 あと、アートメイクが気になっている人の「まずは雰囲気を試したい」にも相性良いと思います。ティント感が強いので、ナチュラル派は量を少なめに、きちんと感が欲しい日は②のティッシュオフ後にしっかり重ねる、みたいに調整できました。 私の簡単まとめ:シングロウティント2Xは、ティッシュオフ+重ね塗りで真価が出るタイプ。仕事中に塗り直せない日、飲み会で落ちにくいリップを探している人は一度試す価値ありです。