What?! PINY is inside a steamer basket?! 😳
She looks just like a warm little bun~ Would you take a bite? 🤭✨
#FancyUp #popmart #piny #Arttoy #Toy #Blindbox #figure #moji #hanamaki
「マイリトルポニー スカルパンダ」って検索して辿り着いた人、たぶん“ちょっと不思議で可愛い系”のデザインが好きですよね。私もそのタイプで、POP MART系のブラインドボックスはついチェックしちゃいます。今回のPINYは蒸し籠(せいろ)に入ってるデザインで、第一印象が完全に「点心」「肉まん」でした。丸っこくて、温かそうに見えるのが反則級。 マイリトルポニーの“メルヘン感”と、スカルパンダの“ちょいダークでアート寄り”な雰囲気って、方向性は違うのにどっちも世界観が強いのが共通点。PINYはそこに「ゆるさ」と「日常モチーフ(蒸し籠)」が混ざっていて、飾ると一気に部屋の空気が和みます。写真で見た時より、実物のほうが表情や質感が可愛く見えやすいタイプだと思いました。 ブラインドボックスを買う時の私のコツは、まず“シリーズの中で外れが少ないか”を確認すること。顔の造形が好みか、色味が部屋に合うか、台座や小物があるかは地味に満足度が変わります。蒸し籠みたいに小物がしっかりしてるデザインは、単体でも完成度が高くて当たり率が上がる印象。 飾り方は、キッチン棚や木目のラックに置くのが相性良かったです。蒸し籠モチーフだから、カフェっぽい小物(トレー、マグ、ミニプレート)と並べると“置き画”が一気に映えます。ホコリが気になる人は、小さめのケースに入れるか、透明カップで覆うだけでも見栄えを保てました。 もし「マイリトルポニー スカルパンダ」系の可愛さを探しているなら、PINYみたいな“甘いけどアート寄り”な子も候補に入れると楽しいです。可愛いのに少しクセがあって、見れば見るほど好きになるタイプでした。