一度は見たい!滋賀のおすすめ田んぼスポット

見送り稲荷神社前の田んぼ

📮527-0073 滋賀県東近江市蛇溝町

💰無料

⏰24時間開放

🅿️あり(写真4.5.6枚目参考)

*農道脇に停めるイメージ

写真4枚目にある赤色が車を停められるところ。

青色に停めるとカメラマンに怒鳴られるので注意が必要。

写真5枚目に5~10台、写真6枚目は3~4台可。

⚠️農道なので車が通れるスペースは確保必須

写真2枚目の黄色の範囲から眺望可能。

ただ、カメラマンに人気なのは写真3枚目の赤線。

夕方なら写真7枚目のようにカメラマンをシルエットに撮影するのも面白い✨️ここ数年、治安が悪くなってきたので行かれる方はお気を付けて。4月下旬~5月上旬に見ることが出来る。

4月27日現在、見頃です✨️

#滋賀おすすめスポット #リフレクション #徹底解説

4/27 に編集しました

... もっと見る検索でよく見る「Googleマップ 黄色いエリア」って、結論から言うと“その場所から見える(眺望できる)範囲”をざっくり示してくれる表示です。私も見送り稲荷神社前の田んぼへ行く前に確認したのですが、黄色が広い=どこでも同じ景色、という意味ではないので注意でした。 この田んぼスポットの場合、黄色いエリアに入っていれば田んぼ越しの景色を見渡しやすい、という理解でOK。ただ、実際に写真映えする角度は別で、カメラマンが集まりやすい“定番の立ち位置”がありました(記事内の赤線で示されているようなライン)。黄色いエリアは「見える可能性が高いゾーン」、赤線は「構図が決まりやすいゾーン」というイメージで使い分けると迷いにくいです。 現地で私がやってよかったのは、到着したらまず黄色いエリア内を少し歩いて、水面の風(波)と太陽の角度をチェックすること。リフレクションは無風が命なので、同じ黄色いエリアでも場所を数mずらすだけで映り込みが全然違いました。特に電車を絡めたい人は、線路方向に対して“水面が鏡になっている場所”を探すと成功率が上がります。 駐車についても黄色いエリア表示とは別問題で、農道は本当に狭いです。私は「車1台が余裕で離合できる幅」を必ず残して停めました。写真の青色側は停めない方が無難で、トラブル回避のためにも、少し遠くても停められる赤色側(駐車可の場所)に寄せるのが安心です。 時期は4月下旬〜5月上旬が狙い目。夕方は逆光気味になって、電車や撮影している人のシルエットが入ると一気にドラマチックになります。最後に、人気が出てきて人も増えているので、挨拶・譲り合い・私有地に入らないの3点だけは意識して、気持ちよく撮影を楽しんでください。

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