香ばしさにときめく朝 | Feuilleté Caramel Pom
焼き立ての香りに誘われて、
ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内ブリックスクエア店へ。
今日のお目当ては「フィユテ キャラメル ポム」!
外はパリッと、中はバターの層がほろっとほどけて、
キャラメルとりんごの甘さがふわっと広がる幸せの味😊
スイーツ好きにはぜひ食べてほしい一品です。
I visited LA BOUTIQUE de Joël Robuchon in Marunouchi today.
The “Feuilleté Caramel Pomme” was perfectly crisp and buttery.
Caramel and apple melt together in every bite — simply delightful.
A must-try pastry for anyone who loves desserts.
📍 店舗情報
ラ ブ ティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内ブリックスクエア店
東京都千代田区丸の内2-2-3 丸の内ブリックスクエア 1F
⏰ 11:00〜21:00
🚃「東京駅」丸の内南口から徒歩5分
「ル パン ドゥ ジョエル・ロブション」って検索すると、どの店舗で何を買うべき?混雑は?という情報が欲しくなります。私が行った丸の内ブリックスクエアの店舗は、ショーケースにクロワッサンやデニッシュ、惣菜パンまでずらっと並んでいて、見ているだけで迷うタイプでした。店内はパン・ペイストリーのカウンターに人が並びやすいので、時間に余裕を持って行くのがおすすめです。 今回の目的だった「フィユテ キャラメル ポム」は、細長い層状のペイストリーで、表面の香ばしさがまず強い印象。ひと口目は“パリッ”が勝って、噛むとバターの層がほどけて“ほろっ”に変わる感じでした。キャラメルの甘さはしっかりあるのに、りんごの風味が入ることで重たすぎず、朝でも食べやすかったです。コーヒーと合わせるなら、甘さを受け止めてくれるブラックやカフェラテが相性◎だと思います。 初めて行く人向けの小さなコツを挙げると、まずショーケースはパン(常温)とケーキ(冷蔵)で見え方が違うので、ひと通り“全体を見てから”選ぶと後悔が少ないです。ケーキやマカロンが並ぶ冷蔵ケースも華やかで、手土産候補を探しているなら先にチェックしておくとスムーズ。赤×黒基調のギフトボックスや焼き菓子、ジャムやオイル系の棚もあって、贈答用にまとめやすい印象でした。 アクセスは東京駅(丸の内側)から歩ける距離で、丸の内ブリックスクエア1F。外観に「LE CAFE LA BOUTIQUE de Joël Robuchon」の表示があり、入口付近にメニュー看板も出ているので迷いにくいです。買ったらそのまま丸の内散歩のお供にするのも良いし、時間が合えばカフェスペースでひと息つくのもアリ。 もし次に行くなら、フィユテ キャラメル ポムはリピ確定として、クロワッサンやデニッシュ系も一緒に買って食べ比べしたいです。同じ店でも“焼き立ての香り”が強いタイミングに当たると満足度が上がるので、来店時間を少しずらしてみるのもおすすめです。






