古着好きなら知っておきたいブランド20選 part2

恐らくPart5くらいまでは続きそうです。

人気のある古着ブランドをまとめてみました。

保存して古着ディグの参考にどうぞ。

NIKE(ナイキ)、Patagonia(パタゴニア)、Arrow(アロー)、Michigan Rag Co.(ミシガンラグ)、FUBU(フブ)、MAZMANIA(マズマニア)、GEOFFREY BEENE(ジェフェリービーン)、Hanes(ヘインズ)、L.L.Bean(エルエルビーン)、Adolphe Lafont(アドルフラフォント)、St. John’s Bay(セントジョンズベイ)、Looney Tunes(ルーニーテューンズ)、Columbia(コロンビア)、Harley-Davidson(ハーレーダビッドソン)、Eddie Bauer(エディバウアー)、PERRY ELLIS(ペリーエリス)、LACOSTE(ラコステ)、THE NORTH FACE(ノースフェイス)、Cabela’s(カベラス)、TOMMY HILFIGER(トミーヒルフィガー)

皆さんで古着に詳しくなって、古着の楽しさが少しでも伝わればと思います!

#古着 #古着屋 #オンラインショップ #vintage #ブランド

3/21 に編集しました

... もっと見る古着好きとして特に注目しているのがPatagoniaやArrowのようなアウトドア・カジュアルブランドです。Patagoniaは環境問題への意識が高い点も魅力的で、レトロXやシンチラのフリースなど、機能性とファッション性を兼ね備えたアイテムは季節を問わず重宝します。私も古着屋でUSA製の80〜90年代のPatagoniaアイテムを見つけると必ずチェックしています。 Arrowは1851年創業と歴史が長く、特に総柄プリントのシャツが印象的です。50〜60年代のオープンカラーシャツは今着てもおしゃれで、レーヨン素材のボックスシルエットは夏のコーデに最適。私も毎シーズンいくつか手に入れては、ゆるめのパンツと合わせてレトロ感を楽しんでいます。 ストリートカルチャーと密接なFUBUやMAZMANIAのフリースも、90年代のビッグロゴが映える存在感が魅力。防寒としてはもちろん、その独特の柄は着こなしのアクセントになりますね。私は冬に古着屋で掘り出したFUBUフリースをよく着用していて、ストリート感を演出しています。 さらに、L.L.Beanのモールスキンジャケットやカバーオール、Adolphe Lafontのワークジャケットはユーロヴィンテージが好きな人に特におすすめ。シンプルでありながらディテールにこだわりが感じられ、長く愛用できる一着です。私も購入後は洗いをかけて生地の風合いを楽しんでいます。 最後に紹介したLooney TunesやSt. John's Bayといったブランドは、遊び心あるプリントや着心地の良さがポイントです。70〜90年代のネルシャツやニットは程よい厚みがあり、重ね着にも最適。個人的に古着Tシャツにキャラクターのプリントが入ったものを見つけるとテンションが上がります。 このように、今回紹介したブランドは古着ファンにとっては見逃せない銘柄ばかり。古着屋巡りやオンラインで掘り出し物を探す際の参考に、ぜひリストを活用してみてください。年代やアイテムによって状態や価値が大きく異なるので、自分だけの一着を見つける楽しさも味わえますよ。

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