นิทรรศการฮอกไกโด
มากกว่า 300 แอปพลิเคชันและการสัมภาษณ์หนึ่งครั้ง
การเปลี่ยนแปลงงานในยุค 50 โดยไม่มีการเชื่อมต่อนั้นยากมาก เป็นเพราะหมวดหมู่งานแคบลง
ที่นิทรรศการฮอกไกโดที่ยังคงทำเพื่อเปลี่ยนอารมณ์
แบคแฟต ฉันกินซัปโปโร มิโซะ บัตเตอร์ ข้าวโพด ราเมน มันเป็นข้อพิสูจน์ว่าลาวต้ายังมีชีวิตอยู่😋
転職活動で気持ちが沈む日ほど、短時間で「おいしい!」に逃げ込める催事って助かる。私の場合は北海道展がまさにそれで、目的はほぼ“味噌バターコーンラーメン”。札幌の味噌ってだけで惹かれるのに、背脂が合わさると満足度が一気に上がる。 今回食べたのは札幌系の味噌バターコーンラーメン(1,650円)。味噌のコクが前に出つつ、バターで丸くなる感じ。コーンは甘み担当で、こってりスープの中でいい箸休めになる。背脂が入ると重そうに見えるけど、味噌の塩気とバターの香りで意外とレンゲが止まらない。ラーメン好きとしては「まだ自分、生きてるな」って思える一杯。 北海道展でラーメンを狙うなら、私のおすすめは“時間をずらす”こと。お昼ど真ん中は列が伸びがちなので、開店直後か14時以降を狙うと比較的スムーズ。席数が限られる会場もあるから、食券制なら先に買っておく、メニュー写真(札幌/味噌バターコーンなど)を事前に決めておくと迷わない。 あと、同じ催事でも「三重県のいいもの・うまいものフェア」みたいに地域フェアが同時期に走ってい ることもあるので、百貨店や商業施設のイベントページをチェックしておくと予定が立てやすい。私は“麺→甘いもの→物産”の順で回ると、疲れにくくて満足感が高かった。 こってり系を食べた後は、少し歩いて消化タイムを作ると体もラク。気分転換の一杯として、北海道展の札幌味噌バターコーンラーメンはかなり当たりだった。次は背脂の別メニュー(札幌背脂醤油系)も見かけたら比べてみたい。




