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【เมืองโกเบ จังหวัดเฮียวโกะ】นิทรรศการพาร์นาส

#พาร์นาส พาร์นาส รสชาติของมอสโก#

"ไดโอรามาของร้าน Parnasse บางแห่ง" ที่ควรจะอยู่ใน Montparnasse ในโทโยนากะที่ฉันไปเมื่อวันก่อนอยู่ที่นี่! ฉันกำลังเดินทางไปทำธุรกิจ

ฉันกำลังทำนิทรรศการ Parnas ที่ร้าน Daimaru Kobe

ฉันไม่ขาย piroshki 🥹

#parnas #piroshki

รสชาติของมอสโก @daimaru_kobe

นิทรรศการพาร์นาส

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... อ่านเพิ่มเติม「パルナス展」って聞いてピンと来る人、来ない人どちらにも刺さる展示でした。私が特にテンション上がったのは、入口付近で目に入る“モスクワの味 パルナス”の看板を掲げた店舗ジオラマ。レンガ調の壁とストライプのひさし、店先の人形(トナカイと赤いコートの少女)がもう完全に昭和レトロの空気で、ずっと見ていられます。説明パネルには「とあるパルナス店のジオラマ」とあり、昭和のクリスマスがテーマになっているのも納得でした。 展示の中には「モスクワの味 パルナス 復刻プロジェクト こころばかりのパルナス展」という大きなバナーも出ていて、ただ懐かしむだけじゃなく“復刻”や“記憶の継承”の色が濃いのが印象的。エプロン姿のマネキンや、当時の資料っぽいパネルが並んでいて、昔の店舗の雰囲気を想像しやすかったです。「パルナス 店舗 昔」で検索する人が見たいのって、こういう“どんな店だったのか”の手がかりだと思うので、写真を撮れる範囲でしっかり残すのがおすすめです。 あと、個人的に見入ってしまったのが「パルナス・プフェト」のメニュー表。ブランチやランチ、デザート、ドリンクに加えてロシア料理まで載っていて、当時のファミリーレストラン感がすごい。値段表記まであるので、時代の空気が一気に伝わってきます。 「ピロシキ食べたい!」という気持ちは正直かなり高まるのですが、会場ではピロシキ販売は見当たりませんでした。その代わり展示内のパネルで、豊中の「モンパルナス」で当時のレシピを再現した“パルピロ”が食べられる、と紹介されていて、帰り道に次の目的地が決まるタイプの展開です。 それと、検索でよく見かける「パルナス クレーモフ」目的の人は、会場で関連情報(ブランドや商品に触れた展示・解説)があるかをパネルで確認すると良さそう。私は“パルナスという名前の記憶”が、看板・ジオラマ・年表・みなさんの思い出写真パネルで立体的に残されているところにグッときました。懐かしいのに、新しく知ることも多い展覧会でした。