寝る前の勉強を習慣化した方法
「今日も結局スマホを見て終わっちゃった...」って落ち込む夜、ありませんか?😢
明日から頑張ろう!って決めたはずなのに、気づけば布団の中でダラダラ。
そんな自分にガッカリして、余計に寝つきが悪くなる...なんてこと、私も数えきれないくらい経験してきました。
特にTOEICに挑戦していた頃は、1ヶ月も続かずに挫折。
「明日の自分」に期待しては裏切られる毎日でした。
でも、意志の力に頼るのをやめて「仕組み」を作ってからは、驚くほど自然に机に向かえるようになったんです。
夜に少しでも前進できると、1日の締めくくりが最高にポジティブになります🌿
まずは今日、参考書を1ページ開くことから始めてみませんか?
皆さんは今夜、何を勉強しますか?ぜひコメントで教えてくださいね!💬
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ふっか|勉強習慣でつくる信頼とキャリア👩💻
実務経験0から、勉強習慣を武器に「任される人」へ。
▫️知識を武器に仕事の幅とチャンスを広げるコツ
▫️ミスを減らして精度を高める振り返り習慣
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毎朝6時から2時間勉強しているフルタイムエンジニアです🌿
一緒に「期待」を「信頼」に変えていきましょう!
私も寝る前にスマホを手放せず、勉強が続かない日々を何度も繰り返していました。『明日こそ頑張ろう』と決意しても、結局ベ ッドで無駄に時間を過ごすことが多かったです。しかし、ふと気づいたのは“やる気”に頼っても限界があるということ。そこで意識的に環境を変えて、勉強しやすい『仕組み』を作ることにしました。 私が実践したのは、スマホを寝る直前から物理的に遠ざける「スマホバスケットルール」です。寝室に入るとスマホはカゴに入れてロックし、勉強用の参考書やノートを手の届く場所に置きました。また、勉強内容や進捗を翌朝SNSやチャットで報告する仕組みを友人と作ったことで、サボりづらい環境にできました。この強制力が習慣化を押し上げ、TOEICの勉強も1ヶ月以上継続できるようになりました。 以前は、夜の勉強を『義務』と感じてストレスが溜まったのですが、今は夜の勉強ができることで「今日も一歩進めた」と1日をポジティブに終えられるのが楽しみになりました。寝る前5分だけ参考書を開く、動画を1本見るといった小さな目標から始めるのも効果的です。習慣とは無理なく積み重ねることが大切だと実感しています。 皆さんもぜひ、“環境づくり”と“仲間との報告”で寝る前勉強の習慣化にチャレンジしてみてください。ダラダラスマホを見る時間を減らし、自分磨きを続ける実感が必ず得られますよ。






