シンガポール🇸🇬空港、すごく綺麗🤩

2025/8/19 に編集しました

... もっと見るシンガポールに着いてまず感動したのが、チャンギ国際空港の“空港っぽくなさ”。明るくて清潔で、移動しているだけでもちょっとした観光気分になりました。ここでは「チャンギ空港の見どころ」「深夜・早朝に着いたらどうする?」「喫煙所」「マッサージ」あたりを、初めて行く人向けに体験ベースで補足します。 ■チャンギ国際空港はターミナルいくつ? 基本はT1〜T4の4つ。航空会社や到着/出発で使うターミナルが違うので、事前に便名で確認しておくと安心です。ターミナル間は移動手段が用意されていて、案内表示もわかりやすい印象でした。 ■チャンギ空港の見どころ(観光気分で回れる) 乗り継ぎや出発前の時間があるなら、ターミナル内を少し歩くだけでも十分楽しいです。写真を撮りたくなるようなスポットや、広めの休憩スペース、ショップが多くて「空港で時間をつぶす」より「空港を見に行く」感覚に近いかも。時間が限られているときは、まずは自分のいるターミナル内の目立つエリアをサクッと回るのがおすすめです。 ■深夜に着いたら/早朝着の過ごし方 深夜到着は、まずは“休める場所の確保”を優先すると楽でした。明るくて座れる場所が点在していて、空港内で待機しやすいのがありがたいところ。早朝出発の前泊代わりに使う人も多そうです。 早朝着の場合は、体力が残っていれば軽く散策→カフェで朝ごはん→市内へ、の流れが動きやすいです。逆に寝不足なら、無理に移動せず空港内で少し整えてから出るのが安心。 ■シンガポール空港の喫煙所はある? 喫煙所は“指定場所のみ”のイメージ。屋内外の決まったエリアにまとまっていることが多いので、空港の案内表示で「Smoking Area」を探すのが確実でした。ターミナルによって距離感が違うので、乗り継ぎ時間が短いときは早めに位置確認しておくと焦りません。 ■シンガポール空港のマッサージでリセット 長距離移動のあとに助かったのが空港内のマッサージ系サービス。歩き回ってむくんだ足をリセットできるので、深夜到着や早朝出発前に挟むとかなり楽になります。混む時間帯もありそうなので、時間に余裕があるときに利用するのが◎。 “綺麗な空港”以上に、到着した瞬間から旅のテンションが上がるのがチャンギのすごさ。深夜・早朝でも過ごし方の選択肢が多いので、移動の前後も含めて楽しんでみてください。

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2件のコメント

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早川 智代子

息子が赴任していたので、2度行きました、気候は安定しています、25℃〜32℃ 老人と身体の不自由な方に優しい国で、地下鉄に乗った時、7人位座れる座席の両端と真ん中が、優先席になっていて、老人とかが、乗ってくるとその座席に座っている人たちが一斉に、席を譲るんです、 細かい事ですが、銀行の振り込み手数料とか、相続税とかが、ないんです。 コロナの時は、国がマスクを配ったり、、、 日本も見習って欲しいと思いました。東京都23区くらいの小さな国で、貧しく車持っていない人のために 今頃は、多分? 国中に地下鉄で行かれるようになっているはずです、 いろんな意味で、日本は、まだまだーと思いました、バス乗るのも、タクシー乗るのも 買い物は、もちろん全てクレジット決済でした。

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Juliana abdhmd

very nice 👍🥰