🍋 この夏、サロンで使いたい
大人可愛い「レモンネイル」の作り方♡
爽やかなレモンカラーに、ちょっぴり立体感をプラス🍋
可愛いアートに仕上げるポイントは、実は「描き方」だけじゃなく、
✔︎ レモンの配置
✔︎ 色の重ね方
✔︎ 全体のバランス
✔︎ 仕上げの質感
ちょっとしたコツで、アートの完成度がぐっと変わります✨
「可愛いネイルは作れるけど、サロンでお客様に提案できる技術にしたい」
そんなネイリストさんへ。
資格取得だけで終わらせず、
サロンで実際に使える技術・アート・サロンワークまで学べる環境を作っています。
資格取得は、スタートライン。
仕事 ができるネイリストへ。
🍋 保存して、ぜひ練習してみてください♡
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ネイリスト育成 × サロンワーク × 実践技術
「ネイリストになりたい」
「資格を取ったけど、まだ自信がない」
そんな方は保存して練習してみてね♡
・FORM BASE GEL
(つるんとベースが作れる優れたボトルタイプのベースジェル)
・シュガーフラッシュシリーズSF03シュガーピンクフラッシュ
(ふんわり優しいフラッシュカラー)
・レインボーキャンディーシリーズ
R03マンダリン
R04レモン
(当サロンでは欠かせない!マストアイテムのシリーズ)
検定series
01 ホワイト
05イエロー
Clear gel_Charm_
(ぷっくり果肉に使ったクリアジェル)
夏のネイルアートとしてレモンネイルは、とても人気の高いデザインですよね。私も毎年夏になると爽やかなレモンイエローのカラーを使ってぷっくりした果肉の質感を出すネイルを楽しんでいます。 ネイルを可愛くするポイントは、記事にもあるように「レモンの配置」と「色の重ね方」が大切です。実際に私がサロンで施術する際は、まずベースとしてつるんとしたFORM BASE GELを使い、カラーはシュガーフラッシュの柔らかなピンクやレインボーキャンディーシリーズのレモン色を重ねて透明感と立体感を出しています。 また、細かいレモンの形や果肉のぷっくり感にはクリアジェルを使い果実らしさをアップさせるのがコツです。このぷっくりネイルはお客様からも評判が良く、夏限定のおすすめデザインとして喜ばれています。 仕上げには、TOPGELなどでしっかりコーティングし、ツヤと持続力を高めるのもサロンでの実践的なテクニックの一つ。ネイルのバランス感覚は練習すれば着実に身につくので、「可愛いだけでなくサロンで提案できる技術にしたい」というネイリストさんにはぜひ色味の組み合わせや配置の工夫を意識して取り組んでほしいです。 私自身、資格取得後もサロンワークを通じてさまざまなお客様のご要望に応えながら技術を磨いてきました。資格がスタートラインに過ぎないことを実感しているので、一歩踏み込んだ技術や営業力も同時に身につけることが重要だと考えています。もしまだ自信がない方は、今回紹介の材料や手順を真似て繰り返し練習することが近道です。 この夏は鮮やかなレモンネイルで手元を彩り、爽やかで可愛い大人の指先を楽しんでみませんか?仕事で活かせるサロン技術習得の第一歩として、ぜひ保存して参考にしてみてくださいね。