たった1週間で腹筋に変化を感じる自宅トレ4選
【たった1週間で腹筋が変化自宅トレ3種目】
①ハンドクロスクランチ
②レッグレイズ
③フェーズクランチ
各種目15秒×2セット
(休憩:60秒)
週3回を目標にやってみて!
やってみようと思ったら
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筋トレ減量トレーナーの
リュウトです!
筋トレ初心者でも
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「1週間で腹筋を割る方法」って検索すると、正直“1週間でシックスパック完成!”みたいな話も多いけど、私の体感だと1週間で起きやすいのは「腹筋に効く感覚が分かる」「お腹が少し締まる」「姿勢が良くなって見た目が変わる」あたり。ここを狙うと挫折しにくいです。 まず大事なのが“毎日やらない”こと。腹筋も筋肉なので回復が必要で、週3回くらいが続けやすい目安でした。記事のメニュー(ハンドクロスクランチ/レッグレイズ/フェーズクランチ)を各15秒×2セット、休憩60秒でOK。ポイントは「回数を稼ぐ」より「効かせ続ける」ことです。 ハンドクロスクランチは、仰向けで両手両足を少し浮かせて、片足ずつ引き寄せて膝下でタッチ。タッチする瞬間に息を吐くと、お腹がキュッと縮みやすくなります。首がつらい人は、目線をおへそに固定して、肩をすくめない意識が楽でした。 レッグレイズは腰が反りやすいので、ここが一番の落とし穴。足を上げる前に「おへそを床に押し付ける」イメージで骨盤を少し丸めると、腹筋で支えやすいです。足は床と垂直まで上げたら、下ろす時こそゆっくり。腰が浮くなら膝を軽く曲げて難易度を落として続ける方が効きます。 フェーズクランチは“大きく動かさない”のが正解。膝90°で腹筋を縮めたまま小さく動き、一定のリズムで繰り返すと、短時間でもパンプしやすいです。 あと、1週間で見た目を少しでも出したいなら食事も超重要。私は夜だけでも「タンパク質を増やす(卵・鶏むね・豆腐など)」「甘い飲み物をやめて水かお茶」「塩分を摂りすぎない」を意識すると、お腹のむくみが減ってラインが出やすかったです。 最後にチェック方法。朝イチの同じ条件で、①正面写真②横写真③ウエスト周りの張り(ベルト穴)を記録すると、1週間でも変化に気づきやすいですよ。