脂肪が落ちる人と筋肉落ちる人の食事の違い
痩せようと思ってこんなことしてませんか?
✅朝ごはんを抜く
✅夜はサラダだけ
✅とにかくカロリー減らす
必要以上にカロリーを減らすと
体は省エネモードに入ってしまい
脂肪を溜め込もうとします。
お腹周りを落としたいなら
とにかく減らすではなく
必要な栄養を摂りながら整えましょう!
他にもダイエットや
お腹周りを絞るための方法を
発信してるので
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筋トレ減量トレーナーの
リュウトです!
筋トレ初心者でも
腹筋が割れて逆三角形の体に
なれる方法を発信💪
筋肉をつけ脂肪を落とし、
「痩せて引き締めたい人」だけ
フォローしてくださいね!
痩せるためにただカロリーを減らすだけではなく、筋肉を落とさずに脂肪だけを効率よく燃やすためには食事の質とバランスがとても重要です。実際に私も減量中、朝ごはんを抜いてカロリーを徹底的に減らす方法を試しましたが、体の調子が悪くなり筋肉が落ちてしまいました。それから、体が省エネモードに入り脂肪を溜め込みやすくなるホメオスタシス現象が働くことを知りました。 そこで、タンパク質を中心にしながら糖質と脂質を適切に摂取する方法に切り替えました。例えば、やよい軒のサバの塩焼き定食(ご飯少なめ)やファミマのコールスローサ ラダを活用し、合計600〜700kcal程度の食事で必要な栄養をしっかり確保。これにより筋肉を落とさず脂肪だけを減らすことができました。 体脂肪を落としたいなら、極端な食事制限ではなく「必要な栄養素13〜20%のタンパク質、50〜65%の糖質、20〜30%の脂質」のバランスを意識しましょう。筋トレを取り入れることで基礎代謝が落ちるのを防ぎ、脂肪燃焼効果を高めることができます。お腹周りの脂肪も減りやすくなり、理想的な逆三角形の体型を目指せます。 私の経験から言うと、脂肪を減らすためには食事の優先順位を理解し、安易な食事制限ではなく筋肉に必要なエネルギーと栄養を整え、その上でトレーニングを継続することが最善の方法です。この方法で浮き輪肉が落ちて引き締まった体を手に入れられました。ダイエットや筋トレ初心者の方には特におすすめです。