カラコンに合わせて極めて薄めのブルーだと思ったら青みがかった緑だった笑

小学生二人のママの毎日メイク。時々休みますけど💦私は派手な方が好きなのでこのスタンスは守ります( *˙ω˙*)و グッ!いつまでも化粧は楽しく自由で良き♥TPOは守ってます(`・ ω・´)ゞビシッ!!

#40歳ママ

#小学生ママ

#メイク

#鶴寿姫亜瑠友

2025/9/2 に編集しました

... もっと見る「ハパクリスティン 失明」で検索すると強い言葉が出てきて不安になりますよね。私は普段カラコンに合わせてアイメイク(青みがかった緑っぽい色も使います)を楽しむので、目の違和感があると一気に怖くなります。結論としては、特定ブランド名だけで一概に“失明する”と決めつけるより、コンタクト全般で起きうるリスクと、症状が出たときの行動を知っておくのが現実的だと感じました。 まず、「失明」に直結しやすいのは重い角膜トラブルや感染症(角膜炎など)を放置したケースが多いと言われます。原因になりやすいのは、(1)装用時間が長すぎる、(2)少し痛い・ゴロゴロするのに無理して付ける、(3)レンズを洗わない/使い回す、(4)水道水で洗う、(5)目に合っていない度数やカーブで擦れている、(6)体調不良や寝不足で目が乾きやすいのに使う…このあたり。ブランドというより“使い方”で差が出る部分が大きいです。 私が特に注意しているサインは「痛み」「充血が引かない」「視界がかすむ・霞がかかる」「光がまぶしい」「目やにが増える」「片目だけ明らかに変」。このどれかが強いときは、その場でレンズを外してメガネに切り替えます。痛いのに我慢してメイクを続けるのが一番危ないと思いました。 受診の目安は、外してもしみる/痛みが続く、充血が強い、見え方が変、目やにが多い場合は早め(できれば当日〜翌日)に眼科へ。自己判断で目薬を何種類も重ねるより、まず原因を見てもらう方が安心です。 予防として私がやっているのは、装用時間を短めにする、少しでも乾く日は休む、レンズケースと保存液はケチらない、手洗いを徹底、アイラインやラメが目に入る日は特にこすらないこと。派手メイクを楽しみたいからこそ、目だけは無理しないのが長く続けるコツだと思っています。

12件のコメント

メガネの画像
メガネ

お肌めっちゃ綺麗ですね✨✨

もっと見る(1)