歯型

右上4、5番目の治療

4番目 最初は銀歯じゃったが 中で虫歯進行

交換でcam-cad冠に もろた銀歯入れたらガバガバ かなり小さく削られとる 歯型からわかる

5番目 最初はレシン充填じゃったが 取れてまい 虫歯進行しとって 銀色ん詰め物に

これも歯型もろた バラバラに分割出来るなんて?

銀色ん詰め物 かなり大きく見えたが あんま削られてとらんようじゃけぇ

約7年ほど使った歯 やっと右側が終了

7/26 に編集しました

... もっと見る私も歯の治療でCAD/CAM冠を選んだ経験があります。特に、銀歯が内部で虫歯が進行していることが判明した時には、より精度の高い歯型取りが必要でした。このような治療では、従来の銀歯に比べてCAD/CAM冠は見た目も自然で、かつ材料の精度が高いため、フィット感が重要となります。 記事にもあるように、銀歯を外すときや詰め物の交換時には歯全体の削り方が影響します。私の場合も、歯型の取り方で、詰め物がガタつかないか細かくチェックされました。特にCAD/CAM冠はデジタル技術を活用して作られるため、個々の歯の形状を正確に再現できるのが魅力です。 また、5番目のレジン充填が取れてしまった経験もあります。レジンは審美性が高い反面、時間が経つと劣化や脱落がおこりやすく、虫歯再発のリスクもあるため、再充填の際には銀色の詰め物に変更しました。これは耐久性を優先した選択であり、特に奥歯は咀嚼の負担が大きいため、素材選びが重要です。 歯型がバラバラに分割できるといった点も興味深いです。これはCAD/CAM技術の進歩によるもので、複雑な形状の補綴物でも精密に製作可能なことを示しています。私自身も最近の歯科医院でデジタルスキャンと3Dプリントを使って精密な歯型が作られているのを見て、技術の進歩に驚きました。 約7年間の治療歴を振り返ると、最初の治療から素材や技術が進化し、患者にとってより安全で快適な治療環境が整いつつあると感じます。これからも歯の健康を守るため、定期的なチェックと適切なメンテナンスが大事だと痛感しました。