平成レトロ!懐かしのガラケーを描きました📱
懐かしのガラケーをレベル別に描いてみました!
どのレベルが好きですか?
最後のレベル10は、6時間かかりました😂
あの頃が懐かしい!
昔はよくセンター問い合わせしてました。
docomo SH251is
「ガラケーの可愛いデザインを描きたいけど、どこから手を付ければいい?」って迷うことが多かったので、私が描くときに意識してる“平成っぽさ”の作り方をまとめます。レベル別に上げていくと、同じ題材でも完成度がぐっと変わって楽しいです。 まずLEVEL1〜3の“簡単ガラケーイラスト”なら、シルエットだけ押さえるのがおすすめ。縦長の長方形をベースに、上半分を画面、下半分をボタン面でざっくり二分割。画面は角丸の四角+上に小さなスピーカー穴(短い横線)を足すだけで「ガラケー感」が出ます。ボタンは全部描かずに、十字キー(+)と決定ボタン(○)だけでも成立します。 LEVEL4〜7で“平成レトロ”に寄せるなら、配置と色が効きます。ボタンは規則正しく並べるより、中央に十字キー、その下に通話・終話の2キー、さらにテンキー…みたいに段差をつけると当時っぽい印象に。色は、くすみパステル(ミント/ラベンダー)や、メタリック寄りのピンク・シルバーが平成感強め。差し色で白いハイライトを細く入れると、ツヤっとしたプラ感が出て「エモい」雰囲気になります。 LEVEL8〜10の描き込みでは“ガラケー画面”が主役。待受っぽいアイコン(レトロアイコン)を小さく並べたり、電波マーク・電池・時刻の3点セットを入れるだけで一気にリアルになります。画面は完全な黒じゃなくて、少し青や緑を混ぜた濃い色にすると奥行きが出やすいです。 あと、手に持つイラスト(ガラケーを持つイラスト)にするなら、親指が画面側にかぶる構図が自然。端末は少し斜めにして、手前側に太めの影を置くと立体感が増します。 スマホがなかった時代って、メールの「センター問い合わせ」とか着メロ作りとか、やたら“操作してる時間”も含めて楽しかった気がします。平成ガラケーイラストは、形よりも当時の空気(色・配置・ツヤ)を入れると一気に懐かしくなるので、ぜひLEVELアップ方式で試してみてください。














とても上手ですね✨