Houseplants with peas?
About a week ago, I suddenly thought. There are remnants of Daiso's pea (vine) seeds. It might be cute if you grow it by hanging it 🥰
It sprouted for now.
Can peas really become houseplants?
Fun (laughs)
# comment _ challenge# peace of mind is the best Life with plants. # daiso # plants
私もダイソーの「ぐんぐんえんどう」を見つけて、食べる目的というより“観葉植物っぽく飾れるか”が気になって育て始めました。発芽までは順調でも、その後に「スナップエンドウみたいに茎が細い…」となりやすいので、私が様子見しながら気をつけているポイントを書きます。 まず、茎が細くなりやすい一番の理由は日照不足(徒長)だと思いました。室内の明るい場所でも、窓から離れると光量が足りなくて、葉は出るのに茎だけ伸びがち。できれば午前中に日が入る窓辺に置く、曇りが続く時期は置き場所をこまめに変えるだけでも違いました。急に強光に当てると弱い苗はしおれやすいので、数日かけて慣らすのも安心です。 次に、鉢と土。写真みたいに白い鉢でまとめると可愛いのですが、つる性なので根も意外と動きます。小さすぎる鉢だと乾きが早く、水切れ→生育停滞→ひょろひょろ、になりやすい印象でした。底穴ありの鉢に、培養土+少しだけパーライト等で水はけを良くすると管理がラクです。 水やりは「表面が乾いたらたっぷり」を基本にしています。常に湿っていると根が弱りやすいので、指で土を触って確認。発芽直後は特に過湿にしない方が茎が締まりやすい気がします。 そして支え方。観葉植物っぽく“垂らす”のも可愛いけど、最初は軽く支柱やワイヤー、麻ひもに誘引して茎を安定させると倒れにくいです。ある程度伸びたら、あえて垂らして飾るのもアリ。風で揺れると茎が丈夫になるので、換気の時に少し空気が動く場所に置くのも良かったです。 肥料は控えめにスタート。濃い肥料は徒長を助長することもあるので、双葉〜本葉が増えてきてから薄めた液肥を様子見で。葉色が薄い、成長が止まるなどサインが出たら調整しています。 最後に、私の結論は「えんどう豆は観葉植物“風”にはなる」。若葉が増えてくると緑がきれいで、つるが伸びる姿も可愛いです。WHAT どう思いますか?みたいに、成長記録を撮るのも楽しいので、茎の太さ・節の間隔・葉の数を見ながら、置き場所と水やりを微調整していくのがおすすめです。
