【魂のデトックス】上手く歌わなくていい。自律神経を整える「大声の魔法」♨️

「最近、呼吸が浅くなっている気がする…」

スマホやパソコンに向かっていると、どうしても姿勢が丸まり、肺に新鮮な酸素が入らなくなります。酸素不足は、体と心に「ノイズ」を溜め込む最大の原因です😂

​別府でアナログ整体師として活動する僕が、執筆の合間や日々のルーティンに取り入れている「11の習慣」。その3つ目が【歌を歌う(肺の体操)】です。

​我が家にはステージで歌うジャズシンガーの娘がいますが、日常のデトックスにおいて「上手く歌う」必要は一切ありません!

大切なのは、お腹の底から「大きな声を出す」こと。これだけで肺が大きく動き、血流が巡り、自律神経が強制的にリセットされます。

​車の中や、お風呂の中。自分だけの空間で、心地よい周波数(432Hzなど)を感じながら全力で声を出す時間は、まさに魂のデトックスです♨️

​僕が音楽を聴く時に愛用している心地よいスピーカーや、喉を優しくケアするマヌカハニーは、プロフィールの【Lemon8限定まとめ】に置いています👇

​今日から「肺の体操」で、体にたっぷりの酸素とエネルギーを回してあげましょう!✨

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4/7 に編集しました

... もっと見る最近、呼吸が浅くなりがちで疲れやすさを感じることはありませんか?私は仕事で長時間パソコン作業をしていると、どうしても猫背になり呼吸が浅くなってしまいます。そんな時に効果を実感したのが「お腹の底から大きな声を出すこと」でした。 正直、歌が上手である必要は全くなく、むしろ感情を解放するような勢いで声を出すことに意味があります。具体的には、車の中やお風呂場など、周囲を気にせずリラックスできる環境で好きな曲を大声で歌うこと。声を出すことで肺がしっかり動き、血行が促進され、自律神経が整う感覚を感じました。 また、「432Hz」など心地よい周波数の音楽を聴きながら行うとさらにリラックス効果が高まるように思います。音の波動が心と体を穏やかに整え、ストレスの軽減にもつながりました。 私の経験では、毎日10分程度の「大声デトックス」を継続することで、感情のノイズが減り、気持ちが軽くなって集中力や睡眠の質も向上しました。特に季節の変わり目やストレスが溜まった時には効果を実感しやすいです。 これからも肺の体操として無理なく続けていきたい習慣です。皆さんもぜひ自分のペースで試してみてください。音楽と大声を味方にして、心身ともに健やかに過ごしましょう!