いつも行列の超有名店のセカンドブランド
【お店の基本情報】
■店名
■ネット評価
食べログ ⭐️--
Google ⭐️3.8
■今回の注文
チャーシュー竹の子つけそば 1380円
小ライス 180円
生玉子 100円
■住所🏠️
〒105-0004 東京都港区新橋3丁目22−3 新丸文ビル 1階
■営業時間⏰️
10時30分~0時00分
日曜祝日
10時30分~18時00分
■連絡先📞
不明
■座席数🪑
11席(カウンターのみ)
■支払い方法💰️
プッシュ式食券機 現金のみ
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今日は先週に続き喜富のつけ麺が
思い浮かびもう一度食べたいと既に癖になっている事が否めない日曜日🤣
ならばオープンしたばかりという
新橋の「喜長」へ行ってみようじゃないか!🤩
こちらは先週伺った大塚の「喜富」と「神田ラーメンわいず」が手掛ける喜富2号店とも言える新店舗
喜富で食べたあのつけ麺の感動を
もう一度味わいたい😍😍😍
新橋に到着!何度か来たことがある街だが…
正直ほぼ知らない分からない笑
Googleマップを片手にお店探しウロウロ
ふ…😏Googleマップを持ってしても道を間違える俺…地図って読み難い😓
地図だとここら返の左側にあるはずなんだが…
あるか?これ…ありそうにないぞ…😳
ふと反対側を見ると何やら行列…
はっ!😳もしやアレなのでは!?
近づいてみるとそうでした!
いや、Googleマップやとこっち側やぞ…
どないなっとんねん😂
それにしても結構並んでんなぁ…
もう14時半過ぎて15時前やぞ…
え〜い!ここまで来たんだ
腹括ろうか😂
食券を先に購入し列に並ぶこと30分
ようやく店内だ♪
店内カウンター11席のみの
小ぢんまりしたお店
しばらく待ってると…
キタキタおいでなすった♪🤩
チャ ーシュー竹の子つけそば
小ライスと生玉子!
喜富では無かったライスがあったので
迷わす購入したのだ!これで溢れんばかりの具材達を引越しさせつつ丼飯も作れるという算段だ🤩
さっそく具材を小ライスにお引越し
そこへ卵黄をぽとり♪
喜長丼の完成だ!😆😆😆
卵黄を割流れ出る旨味の滝…🤤
待っててね♪まずはスープと麺を
楽しみたいんだ笑
ではスープから…ずいっと♪
おぉッ!かなり黒胡椒が効いてる!
バッチバチだ♪喜富と違って魚粉で層は作ってないんだねぇ!最初から溶け合ってる感じがする最初の口当たりは甘さがきて、醤油がビッと効いて煮干や鯖節いった節系の香りと味わい
お次は麺!やはりこちらも箸で持っただけで分かるモチモチ感!具材を先にお引越ししたので初手からどっぷり浸けてくぜ!
ずずっと♪…うほぉ〜♪これこれ
一週間ぶり♪この刺激的でウマウマなスープと小麦香るモチモチ麺が合わさるこの瞬間!
うめぇ〜♪🤣🤣🤣
お次は具材も絡めてろずずっと♪
おぉ…喜長の方はチャーシューの作り方ちょっと変えてるみたいだなぁ🤔
肉質はやや固め、炙ってあるんだね
焦げ目から香る香ばしい香りと少しの苦味
スープが甘めなのでギュッと味わいが締まるねぇ♪
濃い味のメンマも加わってくると
ガツン!と醤油がくるねぇ♪
これだけ濃い目な味ならば…
期待していいんでないかい?喜長丼♪
レンゲを差し込み持ち上げる…
いい色に飯が染められとるじゃにゃーか🤣
レンゲがちょっと大きめじゃけぇの
思っきり大口空けて…ガブリじゃ♪
うふぉあふぁ〜ッ♪節の効いた醤油にバチバチの黒胡椒、味染み支那竹にミシッと噛み応えのあるちょい焦げのチャーシューに卵黄のコク
うめぇ…🤤こりゃ反則級にうめぇ♪
さらに欲張りをいうとしたら炙りチャーシューの焦げ目からくる苦味との親和性を鑑みて黒七味じゃなくて柚子七味があったらもっといいと思った笑
そして旋律走る…こりゃ白身もまぁ残っとるし…最後の締めに少し残してといたほうがええのぉ😏
先に麺を片付けるかいのぉ!
黒七味を麺にふり、ずるずる♪
お酢も足してずるずる
ふむ…喜富のような驚くほどの味の変化は
あまり感じんのぉ…🤔
ありゃ味が層になっとったけぇのぉ…
ふ〜む…さほど変わらぬ味ではあるが…
ワシが一度喜富を食うて味を知ったからかのぉ…
ほんならスープ割してもらう前に
卵のこん白身をスープに入れて
そんでスープ割の熱々の出汁を入れてもらおう
一度味見して…
うん!煮干出汁の感じが強まった♪
これを…サバっと人想いに喜長丼にぶっかける!
ジュルリとひと口♪😆
あぁ〜♪いいねぇ♪
スープ割で塩味が収まって
まとまりが出来た感じがする
味の強 弱のアクセントは支那竹
食感のアクセントは炙りチャーシュー
酢を出してるから味わいは甘じょっぱ酸っぱ笑
パクチー入れたらタイ料理になりそうだ🤣🤣🤣
天を仰ぐが如く最後の一滴まで
飲み干したら、ごちそうさま♪
満腹満足😆
丸長系は癖になるなぁ🤣🤣🤣
ほんじゃまたの♪
「中華そば喜長」って検索すると、まず知りたいのは“場所が合ってるか”“今やってるか”“並ぶならどれくらいか”の3点だと思うので、僕が行ったときの感覚で補足します。 住所は〒105-0004 東京都港区新橋3-22-3 新丸文ビル1F。新橋のガヤガヤした通り沿いで、初見だと意外と見落としやすいです。僕もGoogleマップ見ながら一回反対側に行きかけたので、現地では「人の列」を目印にした方が早いかも。店の前にそれっぽい行列があったら、だいたいそこが喜長です。 並びについて。僕が着いたのは14:30過ぎ(ほぼ15時前)でしたが、それでも列があって、食券を先に買ってから30分くらい待ちました。回転は悪くないけど席数がカウンター11席のみなので、ピーク(昼ど真ん中)はそれなりに覚悟した方がよさそう。逆に言うと、遅めのランチでも行列がゼロとは限らないタイプのお店です。 システム面で大事なのが支払い。プッシュ式の食券機で現金のみなので、キャッシュレス派は要注意です。注文に迷う人は、並ぶ前に「つけそば系にするか/中華そばにするか」「ライスや玉子を付けるか」をざっくり決めておくと、食券購入がスムーズでした。 今回食べたのはチャーシュー竹の子つけそば(+小ライス+生玉子)。麺は三河屋製麺で、箸で持った瞬間に弾力が分かるタイプ。つけ汁は節の効いた醤油感に黒胡椒がバチバチで、甘さ→醤油→節の香りが追いかけてくる印象でした。チャーシューは噛み応えしっかりめで、炙りの香ばしさと僅かな苦味がスープを引き締める感じ。竹の子(メンマ系)は味が濃いので、ご飯と相性が良かったです。 個人的おすすめは“小ライス+生玉子”を付けて、具材を乗せて卵黄を落とす即席の「喜長丼」っぽい食べ方。つけ汁が濃いめなので、ご飯側に少しだけスープを回しかけると満足度が上がります。あと味変は黒七味とお酢が合いましたが、入れすぎると胡椒の輪郭がぼやけるので少しずつが安全。 締めはスープ割り。残しておいた卵白を入れてから割ると、雑炊っぽいまとまりが出て最後まで飲みやすかったです。新橋で「住所を確認して迷わず行きたい」「行列・食券・現金のみを事前に知りたい」人には、かなり助かるタイプのお店だと思います。