\ 爪を伸ばしたい人、必見!/
ヤスリの“当て方”と“削り方”実は間違ってるかも…?
爪切りでパチン!はNG❌
✔ 正しい削り方は?
✔ 力加減は?
✔ 育てるにはどこを残す?
✔ ヤスリの角度って?
この動画で“育てる削り方”を完全解説しています💅
実は、
✅ ピンクが伸びない
✅ 爪がすぐ割れる
✅ 甘皮がカチカチ
そんな方も「ヤスリの使い方」が原因のことが多いんです。
動画の最後に「削った後に やるべきこと」もチラ見せしてますので、
ぜひ最後までご覧ください👀✨
\次回は『育つオイルケア』です!/
「爪を伸ばしたいのに、すぐ割れる」「引っかかって結局切っちゃう」って時期が私も長かったです。いろいろ試して一番変わったのは、“伸ばす前に整え方を固定する”ことでした。爪って伸ばすほど先端に負荷がかかるので、削り方と乾燥対策ができてないと二枚爪・欠けのループに入りがち。 まず私が意識しているのは、爪切りで一気に切らないこと。パチンの衝撃で層がズレやすくて、そこから二枚爪になりやすい感覚がありました。長さ調整は基本ヤスリで。目の粗さは180〜300Gくらいが使いやすくて、いきなり荒すぎるものを当てないのがポイント。最後は必ず細かい目で“なでる”ように仕上げると、先端のザラつきが減って引っかかりにくくなります。 削る時は、力を入れすぎないのが本当に大事でした。私は「軽く摘むように持つ」くらいの感覚にすると、削りすぎが減りました。角度は爪に対して斜め45度を意識すると狙ったところに当てやすいです。あと、丸く削り落としすぎないで“角を少し残す”。角まで全部なくすと深爪っぽく見えるだけじゃなく、皮膚に当たりやすくて違和感が出ることも。 「爪を早く伸ばす方法」を探している人ほど、実は“折れない状態を作る”方が近道だと思います。私の場合、削った後にオイルで保湿するのを徹底したら、先端の乾燥→欠けがかなり減りました。オイルは爪表面だけじゃなく、爪の裏(先端の内側)と甘皮まわりにも少量。甘皮がカチカチだと見た目も伸びも損しやすいので、お風呂上がりの柔らかいタイミングが続けやすかったです。 最後に、伸ばしている間の“生活対策”も地味に効きます。シャンプー時は指の腹で洗う、缶のプルタブは道具を使う、段ボールは爪でこじ開けない…この3つをやるだけで折れる回数が減りました。爪を長くする方法って特別なことより、毎日の負荷を減らして正しく整えるのがいちばんでした。










どうすることもできない深爪(自分)「指の肉より短くて削る爪もないっす」