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聖書の御言葉✨
#元旦礼拝
#聖書
#御言葉
#讃美歌
... もっと見る元旦礼拝で改めて響いたのが、創世記の「光あれ」という御言葉でした。暗い背景に文字が浮かぶようなイメージって、落ち込んでいる時の心そのものだなと思って。周りが見えなくなるほど不安な時でも、神の言葉が“最初の一灯”みたいに差し込む感覚があります。 「光あれ(Let there be light)」は、ただ「明るくなった」という出来事の描写というより、“神の言葉には状況を変える力がある”と感じさせる聖句です。私の場合、悩みがゼロになったわけではないのに、御言葉を思い出すと呼吸が整って、「今日やること」を一つずつ取り戻せることがあります。光って、いきなり太陽みたいに強くなくてもいいんですよね。足元が少し見えるだけでも十分救われる。 「聖書の名言」や「聖書の言葉」を探している人って、背中を押してくれる短いフレーズを求めていることが多い気がします。でも御言葉は“刺さる言葉探し”だけじゃなくて、神を意味する言葉(=神のご性質や約束)を知る入口にもなるなと感じました。たとえば、神は闇の中で放置する方ではなく、語りかけてくださる方。ここが私には大きな希望でした。 あと、よく検索される「からし種」も、落ち込みやすい時に思い出す聖句の一つです。信仰って大きさより“向き”が大事で、からし種みたいに小さくても、神に向けて差し出せるなら育っていく。私は「ちゃんと信じられてない…」と自己否定しそうになる時ほど、このたとえに助けられます。 もし「聖書 聖句」で迷ったら、まずは①創世記1章の「光あれ」、②不安な時の慰めの言葉、③からし種のたとえ、みたいにテーマで選ぶのがおすすめです。ノートに“今日の御言葉”を1行だけ書くのも続けやすかったです。 暗闇の中にいるような日でも、御言葉が小さな光として心に残ります。私にとって「光あれ」は、状況が完璧に変わる前に、希望を先に受け取らせてくれる聖書の言葉でした。
ちー
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ちえみ
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マリーの青い空 ◡̈
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